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300Mは全長5mを超えるビッグセダンながら、スポーツカーも顔負けの流麗なルックスで異彩を放っている。低く流れるようなキャビンデザインとしながら、クライスラーの信念であるキャブフォワードデザインによってビッグセダンらしい快適な空間を実現した。FFながら軽量なオールアルミ製3.5LのV6SOHC24バルブエンジンを縦置きとし、パフォーマンスサスペンションを組み合わせることで、軽快で安定感のあるハンドリング性能を誇る。ルックスも性能も往年のスポーティセダン“300レターシリーズ”の名に恥じないものと言えよう。個性的なルックスに侮れない走行性能、さらには高級感たっぷりの広い室内と、ビッグセダンの選択肢に加えて損はない一台だ。(2000.6)
セダン
5015×1910×1420
ディープスレート パールコート, 黒, グレー, ブライトシルバーメタリック, シルバー
ビッグホーンは非常に優れたクロカン性能をもつSUVで、1991(H3)年のデビュー以来数々の改良を施されながら頑なに本格派のクロカンの王道を歩み続けた。駆動方式を手動で切り替えられるパートタイム式の4WDを採用し、エンジンは3.2LのV6DOHC&3.1Lの直4ディーゼルターボの2種類。またボディタイプはショートとロングが選べる。また足回りをイギリスのスポーツカーメーカー、ロータスが味付けしたグレードも存在した。(1991.12)
クロカン・SUV
4660×1745×1840
アイアングレーメタリック, グレー, ライトシルバーメタリック, シルバー, ウインザーブルーマイカ, 青色, クリームホワイト, 白, ゴールドマイカグリーン/ライトシルバー, 緑色, ニューMidブラウンM/ライトシルバーM, 茶色, アイアングレーM/ライトシルバーM, クランベリーマイカ/ライトシルバーM, 赤色, 黒, ブロンズブルーマイカ/アイアングレーM, エボニーブラック, ラディアントレッド, ブロンズブルーマイカ
ファミリアの1クラス上のレンジをカバーする、スポーティでコンパクトな4ドアピラードハードトップ。前後のオーバーハングを切り詰めたフォルムは、一般的なセダンとは明らかに異なる。5ナンバーサイズギリギリまで広げられた全幅と、4.5mを切る全長の組み合わせはスポーツカー的な佇まいすら感じさせるもの。エンジンはファミリアなどに搭載されるものを改良してパワーアップした1.8Lの直4と2LのV6の2種類。ミッションはロッド式の採用でダイレクトな操作感を味わうことが可能な5MTと、変速時のエンジントルクなどをコントロールする電子制御4ATが搭載される。(1993.8)
セダン
4490×1695×1355
シルバーストーンメタリック, シルバー, クリークブルーマイカ, 青色, シャストホワイト, 白, パッションローズマイカ, 赤色, ノーマルグリーンマイカ, 緑色
フロントドアガラスをロングライフ撥水ガラスに変更したほか、ABSを全車に標準化。そのほか一部グレードにリア間欠ワイパーやUVカット断熱ガラス、スポーツタイプATシフトノブ、リモートコントロールエントリーシステムなどを標準装備した。(1997.2)
セダン
4720×1720×1360, 4720×1720×1375
ホワイト, 白, ブラックパール, 黒, ダークグレーパール, グレー, ソニックシルバーメタリック, シルバー, スーパークリアレッドパールメタリック, 赤色, ディープマリンブルーパール, 青色, シルキースノーパール3コートパール, ブラック, スーパークリアレッドII
直6エンジン+FRレイアウトのスポーツセダン。そのスカイラインの伝統が大きく変わったのが11代目となるV35スカイラインだ。V6専用の新プラットフォームを採用したことにより全長、全幅、全高とボディ全体がひと回り大型化。走行性能を確保しつつも、快適性と乗り心地を今まで以上に重視したパッケージとなった。エンジンは直噴式のV6で2.5Lと3Lの2種類。ミッションはATのみで3L車はマニュアルモード付の5ATを採用。3L車には高級志向のモデルとなり専用設計のBOSEサウンドシステム、運転席と助手席で独立温度調節が可能なフルオートエアコンなどが標準装備となる。(2001.6)
セダン
4675×1750×1470, 4675×1750×1485
ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, シャンパンシルバーチタンメタリック, フレアレッドパールメタリック, 赤色, ライトブルーチタンメタリック, 青色, ダークブルーパール, 紺色, スーパーブラック, 黒, ダイアモンドシルバーメタリック
全車のトランクオープナー、フューエルリッドオープナーを照明付きとして使い勝手を向上させた。バージョンSのシート表皮とトリムの種類を増やしたほか、バージョンLにスポーツサスと18インチホイールをオプション設定とした(2006.7)
セダン
4575×1795×1430, 4575×1795×1435, 4575×1795×1445
ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ライトブルーメタリック, 青色, ブルーイッシュパールクリスタルシャイン, 白, シルバーマイカメタリック, シルバー, ミディアムグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, シェルマイカメタリック, 紫色
スポーティセダンISを、走りの楽しさをさらに追求したプレミアムスポーツモデル。運転する楽しさを突き詰めるとたどり着くという、感性に訴えかける“レスポンス、サウンド、伸び感”を追求して開発された。3段階に変化する走行音など細部までこだわられている。エアロダイナミクスに優れた外観は、大型エアインテークやエアアウトレットなどを備えたスポーツモデルらしい仕上がり。黒を基調とした室内は、白とイメージカラーの青を配してスポーティ感を表現した。高回転・高出力化のため大幅改良された5Lエンジンに、パドルシフトを備える8速スポーツダイレクトシフトを組み合わせる。吸排気系にも多くの技術が採用され、足回りやブレーキなども専用装備となる。(2007.10)
セダン
4660×1815×1415
プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ブラック, 黒, エクシードブルーメタリック, 青色
ゴルフの全高を85mm高めたトールサイズのハッチバック、ゴルフプラスをベースにSUVテイストに仕上げられたクロスオーバービークル。日本には500台の限定とされた。専用サスペンションにより15mm高い最低地上高をもつ外観は、シルバーの前後バンパーやサイドプロテクションモール、ルーフレールなどを装着。2トーンカラーで仕上げられ、アクティブなイメージとされている。室内は専用内装色のダークアイスシルバーを採用、専用ステアリングやスポーツシートなどでも演出された。エンジンは1.4Lの直噴にターボとスーパーチャージャーという2つの過給器を備え、燃費と走りを両立するTSIを搭載。6速DSGが組み合わせられる。(2007.12)
ハッチバック
4240×1775×1665
ブルーグラファイトパールエフェクト, 紺色, 青色, アイスシルバーメタリック, シルバー
世界中でムーブメントを巻き起こしたライトウェイトオープンスポーツの3代目モデル。最大のトピックはRX-8とプラットフォームを共通化したこと。これにより全長と全幅はそれぞれ40mm拡大されボディは大型化。エンジンも2L化されたが、軽量素材の採用と徹底的な重量削減を行い、車両重量の増加をわずか10kg程度に抑えることに成功。同時に前後の重量バランスを見直すことで、シリーズ一貫のコンセプトである「人馬一体」の走りを実現している。ミッションはベースモデルの「ロードスター」が5MT/6ATとなるほか、VSが6MT/6AT、RSは6MTのみのラインナップだ。(2005.8)
オープン
3995×1720×1245
ウイニングブルーメタリック, 青色, ノルディックグリーンマイカ, 緑色, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, カッパーレッドマイカ, 赤色, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, トゥルーレッド, マーブルホワイト, 白
オープンカーのロードスターがベースの2シータースポーツクーペ。オープンモデルの上に単にクーペパネルを被せるのではなく、車体構造から見直してクローズドボディとしたのでボディ剛性は高い。それでいて重量増は約10kgにとどまっており、ロードスター譲りのFRライトウェイトスポーツの走りが堪能できる。エンジンは1.6Lと1.8Lのともに直4。ロードスターの1.6SPに相当するクーペ、そして1.8ベースとなるタイプSの2モデルが用意され、それぞれ5MTと6MTが組み合わされる。発売当初は限定で5ATを搭載したタイプEなどもラインナップしていた。(2003.10)
クーペ
3995×1680×1240, 3995×1695×1240, 3970×1680×1240
サンライトシルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, ピュアホワイト, 白, ベロシティレッドマイカ, ライトニングイエロー, 黄色
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タンジュンブノアのヴィラビンタンホテルで部屋が
アップグレードとなりビーチとプールでのんびりと!
マリンスポーツを堪能!そしてローカルワルンを食べ!
妻はエステへと!
2010/02/09 12:02:30
前乗りの最大の目的はセリエA。サンシーロでACミランVSブレシアを観た。
市内のオフィシャルショップで当日券をゲット。
ダービーやチャンピオンズリーグじゃないので結構簡単に手に入った。
ドゥオーモ前からトラムに乗って、サンシーロへ。
サッカーの生観戦は、大学時代国立競技場で観た日本U-20代表戦以来。
本場はすごいですね。発炎筒やら生ガットゥーゾやらに大はしゃぎ。
隣に座ったイスラエル人のビジネスマンとサッカー談義。
1-0のままACミランの勝ちが見えてきたあたりで、同行者のホテル入りの時間が気になり、泣く泣く途中退場。
スタジアムを出てトラムに向かう途中、大歓声が。
後で知ったのだが、同点のゴールを食らってしまったらしい。
途中で地下鉄に乗り換えて、ホテルへ。
<スポーツ観戦>
セリエA
競技場:サンシーロ
カード:ACミランVSブレシア
結果:1:1
<2005年イタリア出張全行程>●:この旅行記の位置
4月8日 関西→ミラノ
4月9日 ●ミラノ
4月10日 ミラノ→ヴェネツィア
4月11日 ヴェネツィア(プラマッジョーレ)
4月12日 ヴェネツィア→ヴェローナ
4月13日 ヴェローナ→ブレシア
4月14日 ブレシア→ミラノ→コモ湖
4月15日 コモ湖→ミラノ→関西(翌日着)
宿泊:
ホテル・アイビス・ミラノ・セントロ(ミラノ)
ノボテル・ヴェネツィア・メストレ・カステラーナ・ホテル(ヴェネツィア)
ホテル・トリエステ(ヴェローナ)
アンバシアトーリ・ホテル・ブレシア(ブレシア)
グランド・ホテル・ディ・コモ(コモ湖)
2010/02/08 11:02:28
ダイビングのライセンスを取得して5カ月、潜りに行きたくて行きたくてしょうがない。
彼女は休みが取れないので友達を誘ってお手軽なグアムへ。
4人で行きましたが3人はノンライセンスの為、ライセンス取得に行きました。
ライセンスを取るまでの2日間は別行動予定です。
ツアーにターザ1日券が付いてたので1日はプール、友達がジェットスキーをやりたいということで1日はビーチでマリンスポーツの予定で行ってきました。
しばらくどこにも行けそうにないので昔話をさせてください。
随分昔の旅行記ですいませんm(__)m
2010/02/07 03:02:18
自分にはまったく似合わない!ニューヨークで、
いちばんの楽しみだったのが、MSG。
マディソン・スクエア・ガーデンといえば、
ガキのころにスポーツバッグを使ってたなと。
そのころは、このガーデンが何かもよく知らず、
ただの流行で買ったような気がするが、
いまMSGといえば、ニックスとレンジャーズで、
スポーツ観戦が好きなら、聖地のひとつだろう。
今回は充実の2連戦なのである。
2010/02/06 10:02:46
これから行かれる方のご参考になればと、最初は長々とクチコミっぽい文章になりましたが、しばしお付き合いくださいm(__)m
その後にきれいな海の写真などなどアップしてます。
◆◆◆ヌメア◆◆◆
○その1~街なかの移動など~
旅行の全期間、天候に恵まれ、海も夕日や星空も凄くきれいでした。ニューカレはフランスなので、南太平洋のプチ・パリと呼ばれるヌメア市内の他、港や海沿いも、南フランスの静養地といった雰囲気です。
市内観光で公共バスは時間帯など不便と聞いていたので、代理店からもらった無料のシャトルバス券で主に移動しました。
1日4回程度市内を巡回するのですが、写真スポットでは、ある程度の時間停車してくれるので、バスを降りて、写真撮影の他、景色を楽しむことができます。特にウエントロの丘からの360度見渡せる景色は最高でした。
ただアンスバタビーチ沿いの各ホテルとココティエ広場など街中心部の距離はあまりないので、タクシーでも十分安く移動できますよ。ちなみに私たちはヌバタパ-クホテルに泊まりました。
○その2~グルメ~
ニューカレはシーフードがメイン。個人的には島国日本で食べる海の幸の方が厚みもあるかなと・・。
でもフランスなので、さすがにパンはとても美味しいです。というか、料理の付け併せで必ずついてくるので、滞在中はパンばかり食べてました。旅の途中からはパンがお目当てみたいになって、安いお店でもパンは付くので、昼食代は節約できました。
シーフードばかりでは飽きるので、夕食は肉料理。こちらは日本で食べるより、やはり食べごたえがありますよ。
勘定のしかたが店によって違うこともあるので、私たちが最初に覚えたフランス語は「お勘定をお願いします」でした。
○その3~ショッピング~
最近は観光客の減少やここニューカレも不況なのか、店の変遷が激しくて、今月発刊のるるぶ最新版持参で街歩きをしたのに、私たちが行きたかった店のうち2軒は既にありませんでした。
空港到着時に配られる日本語フリーペーパーの方が確実です。
市内中心部にもお土産専門店は何軒かありますが、特別に規模が大きいという訳ではないです。ホテル近くのアンスバタビーチ沿いにも沢山のお店があり、品数も多かったので、私たちは結局そちらで買いました。「ラ・プロムナード」という繁華街にある「アクア」という店がオススメですよ。
○その4~日曜日はどこも休業~
ヌメア市内での買い物やグルメは日曜日を外して予定を組むのが賢明です。日曜日は殆どの店が閉まっているので、日曜日を絡めた旅程なら、日曜は周辺の島々に行くなどの時間にあてた方がいいと思います。
◆◆◆メトル島◆◆◆
○その1~島での生活と物価~
メトル島では水上コテージに宿泊しました。そんなに風が吹いてないのに、夜は風切音がけっこうします。それを除けば極上の海上生活を満喫できます。島全体がホテルというありがちなパターンだと、独占企業状態で「島の物価?」は高いだろうなと思ったので、ちょっとせこいけど、ヌメアでお菓子や飲料を買ってから行きました。(スーツケースはヌメア滞在のホテルで預かってもらえるので、島生活に必要な物だけ小さな鞄に入れ替えていきました)。思った通り島の物価は高く、例えば同じデザインの絵葉書がヌメアのお土産屋さんの2.5倍の価格でした。
○その2~マリンスポーツ~
海はとても透明度が高くまさに楽園です!(^^)!
コテージの階段から直接海に入るのですが、午後は満潮にむけて水かさが増し、足がつかないので、泳ぎに自信のない人は午前中のシュノーケリングがおススメです。
コテージのデッキには人慣れした海鳥がやってきます。適当にエサ(お菓子)をあげるとけっこうなついてきてかわいいです。
○その3~意外とオススメな島の反対側~
島の表側(入口側)ビーチは、マリンスポーツや食事を楽しむ人達でわりと賑わっていますが、反対側のビーチは人も少なく延々と砂浜が続き、とても静かな時間が過ごせます。島全体が細いので、反対側まで歩いてもすぐです。
私たちは反対側の存在に気づくのが遅く、島を旅立つ日の2時間前にそこへ行き、船が出る時間までぼーっと何もしない贅沢を楽しみました。
○その4~「花より男子」??~
日本出発の前日に友人からメトル島ならドラマ「花より男子(韓国版)」の第5話あたりにいっぱい出てたよって教えられ、韓国版?と思い時間がなくて結局見れず、帰国後5、6話が一つに収録されたDVDだけツタヤレンタルして日本語吹替で見ました。5話の途中から6話にかけてメトル島やヌメアの景色がたっぷりでてくるので、これから行かれる方はご参考に。
原作の松潤や小栗旬に雰囲気似せた韓国男優なトコもウケます。つくし(主人公)の泊まったコテージが私たちと同じ148号で「あの部屋をロケに使ったんだ!」っていう驚きも、原作ではないのでビミョーでした。でも確かに今になって思うと、景色の角度やホテル棟への移動など、コテージ群のなかでは148の辺りがある意味ベストポジションかもしれません。確約は無理でしょうが、予約時に「148近辺を希望」と一言加えてみては・・。
なお、折角のメトル島もドラマでは道明寺(つくしの彼)財閥の所有という設定にされてました(T_T)
◆◆◆その他あれこれ◆◆◆
○その1~周りはフランス~
日本人は新婚さんぽいカップルが結構いましたが、この地で式をあげるカップルもわりといるので、カップルプラス両家の両親というグループもいて、なんか微笑ましかったです。
しかし周りはフランス人が大半。フランス本国からのバカンスで、行きの飛行機も8割位がフランス人でした(フランス本国からは地球の裏側にあたるのでエールフランスの成田・関空乗継便が日本発着のエアカレドニアという仕組みです。だからホテルは空きが沢山あるのに飛行機の座席がとれないケースがあるので、日程が決まったら早めの予約を!)。気さくに話しかけてくるので、あいさつ程度のフランス語と多少の英語が話せれば、フレンドリーになれます。
○その2~両替~
現地宿泊ホテルでの両替は一般的に高いイメージがありますが、今回は日本出発時に空港でした両替の方が高くつきました。
帰りのニューカレ発が夜便で、空港の両替は夜でもやってるだろうと思ってたら見事にしまっていて、帰国後に両替するハメになりました。それと残りが2000フランもないなら、両替すると、手数料とレートで手元に殆ど残らないので、無理してでも空港で何か買った方がいいですっ。それか記念にとっとくか。
○その3~フィジーとニューカレ、比べてみた~
私たちは新婚旅行でフィジーかニューカレか迷って、結局フィジーのマナ島に行ったので、その時のことを思い出すと、海の景色と南国の原住地っぽさを楽しみたければフィジー、海の景色とおシャレさを楽しみたければニューカレかなと思いました。
フィジーではメケショーなどの踊りを楽しんだり、片言の民族語を覚えて現地のフィジアン達と会話してた記憶があり、ナンディの街並みもネィティブらしさの残るものが多かったです。
でも私たちの新婚旅行は17年前のことなので今はフィジーも変わっているかもしれません。フィジーのマナ島は評判どおり熱帯魚の数や種類が豊富でシュノーケリングもより楽しめた記憶があります。
ただどちらに行ってもハズレなし!フィジアンもカレドニアンも南国らしいホスピタリティで迎えてくれますし、何しろあの海ですから・・・。
2010/02/06 06:02:59
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んだ~ バカヤロウ!に行く。事前に写真で料理を確認してクーポンもあります。
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