スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
Powered by カーセンサーラボ.net
直線基調のウェッジシェイプボディを採用した2+2のスタイリッシュな2ドアクーペ。6代目サニーがベースとなっているが、スラントしたノーズ、ブリスターフェンダー、ラップラウンドリアウインドウなど、まったく異なるスマートなフォルムが特徴だ。エンジンは1.5Lの直4ターボが5MT/4AT、NAは5MT/3ATと組み合わされる。駆動方式はサニーと同じFFだ。ターボ、NAともにタイプA、タイプBの2グレードを用意。上級グレードとなるタイプBにはマルチアジャスタブルスポーツシートやAM/FM電子チューナーラジオ、パワーウインドウなどが標準装備される。(1986.2)
クーペ
4230×1665×1335
クリスタルホワイト, 白, スーパーレッド, 赤色, レッド/ブラックツートン, 黒, グレーメタリック, グレー, ホワイト/グレーメタリックツートン, ニスモブラック
アメリカ市場において、免許取りたての若者が乗るクルマは、日常にも使えて遊びにも重宝するピックアップトラックというのが一般的であった。GM(米ゼネラルモータース)のスポーツブランド、シボレーのS10ピックアップトラックはその代表格。アメリカ車の中にあって比較的コンパクトなサイズが初心者に最適だったのだ。そのS10トラックをベースにワゴンモデルとしたのがS10ブレイザー。1982(S57)年にデビューしたもので、小型ワゴン市場の人気者であった。ボディタイプは3ドアと5ドア。日本市場へは4.3Lの排気量をもつ高性能V6エンジン搭載モデルが主に輸入された。駆動方式はパートタイム4WDである。(1990.1)
クロカン・SUV
4510×1770×1680
ロイヤルブルーM/シルバーM, 紺色, シルバー, アップルレッド/シルバーメタリック, 赤色, スティールグレーM/シルバーM, グレー
1988(S63)年に発表され、翌1989(H1)年から日本市場でも発売された2シーターのスポーツクーペ。1980年代初頭に登場し、名門マセラティ社を消滅の危機から救った救世主ともいえるビトゥルボシリーズをベースにしたもの。1984(S59)年に登場したスパイダーザガート用のホイールベース2400mmというコンポーネンツを利用し、ビトゥルボの雰囲気を色濃く残すボディラインに小さなキャビンを載せた個性的な2ドアクーペスタイルを採用する。スポーツカーメーカーとして鳴らしたマセラティ社にとっては久方ぶりのスポーツモデルであった。搭載されるエンジンは2.8LのV6のSOHCのツインターボ。本国仕様は286psというハイスペックを誇ったが、日本仕様は若干おとなしい250psだった。(1989.7)
クーペ
4045×1715×1315
1960年代に一世を風靡したスーパーカーのネーミングが帰ってきたのは1993(H5)年のことだった。もっとも2ドアスポーツクーペとして、であったが…。ギブリはデ・トマソ傘下のマセラティが放った起死回生のヒット作、名車ビトゥルボをその祖とするミドルサイズスペシャリティだ。事実上、222シリーズの後継モデルと言え、V6エンジンやサスペンションは基本的にキャリーオーバーされた。最大の違いはエクステリアデザイン。ブリスター風の大きく膨らんだフェンダーを前後に採用し、そのマッシブなイメージに沿うようリアスタイルもハイデッキタイプに変更。顔つきやキャビンにビトゥルボ以来のイメージを残しつつも大胆な変身を遂げている。本国には2Lと2.8LのV6ツインターボが設定されたが、日本へは2.8L仕様の6MTと5ATが輸入された。豪華なインテリアとスポーツカー並みの動力性能を誇る、大人のためのスペシャリティである。1997(H9)年にはワンメイクレース用に開発されたスパルタンモデル、ギブリカップも販売された。(1993.10)
クーペ
4215×1775×1300, 4215×1775×1310
ブル・セラ, 紺色, グリージョ・ヴァルカーノ, グレー, 黒, ネロ・シデラル, ロッソ・マセラティ, 赤色
クワトロポルテは4ドアを意味するイタリア語。マセラティのフラッグシップモデルに位置するクルマで、日本では2004(H12)年2月に販売が開始され、5月からデリバリーが始まった。ピニンファリーナによってデザインされたクワトロポルテとして5代目に当たるモデルで、全長が5mを超える大柄なは優美さと威厳を表現したデザインが特徴。搭載エンジンは4.2LのV8で、最高出力は294kW(400ps)を発生する。デュオセレクトと呼ぶパドルシフト付きのATによって0→100km/hの加速を5.2秒で実現するというから、スポーツカー並みの実力だ。(2004.5)
セダン
5060×1895×1440
ビアンコ・エルドラド, 白, グリージョ・トゥーリング, グレー, グリージョ・ヌヴォラーリ, グリージョ・アルフィエリ, グリージョ・パラディオ, アルジェント・ルナ, シルバー, ブル・セブリング, 青色, ブル・ネットゥーノ, 紺色, ブル・マラゴ, 緑色, ヴェルデ・グッドウッド, アクアマリーナ, ボルドー・ポンテヴェッキョ, 赤色, 紫色, ブロンゾ・モンテカルロ, 茶色, ネロ, 黒, ネロ・カルボニオ
ポリッシュの19インチアルミやマッサージ機能付きシートなどのラグジュアリィな内装を備えたエグゼクティブGT、20インチホイールを履きカーボンファイバーアルミ製の内装を備えたスポーツGTの2モデルが追加された。(2006.2)
セダン
5052×1895×1438
全車のトランクオープナー、フューエルリッドオープナーを照明付きとして使い勝手を向上させた。バージョンSのシート表皮とトリムの種類を増やしたほか、バージョンLにスポーツサスと18インチホイールをオプション設定とした(2006.7)
セダン
4575×1795×1430, 4575×1795×1435, 4575×1795×1445
ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ライトブルーメタリック, 青色, ブルーイッシュパールクリスタルシャイン, 白, シルバーマイカメタリック, シルバー, ミディアムグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, シェルマイカメタリック, 紫色
スポーティセダンISを、走りの楽しさをさらに追求したプレミアムスポーツモデル。運転する楽しさを突き詰めるとたどり着くという、感性に訴えかける“レスポンス、サウンド、伸び感”を追求して開発された。3段階に変化する走行音など細部までこだわられている。エアロダイナミクスに優れた外観は、大型エアインテークやエアアウトレットなどを備えたスポーツモデルらしい仕上がり。黒を基調とした室内は、白とイメージカラーの青を配してスポーティ感を表現した。高回転・高出力化のため大幅改良された5Lエンジンに、パドルシフトを備える8速スポーツダイレクトシフトを組み合わせる。吸排気系にも多くの技術が採用され、足回りやブレーキなども専用装備となる。(2007.10)
セダン
4660×1815×1415
プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ブラック, 黒, エクシードブルーメタリック, 青色
ボルボのラインナップの中でミドルクラスのスポーツセダン。プラットフォームはS80やV70と共通で、高い基本性能を確保している。クーペにも見えるようなスタイリッシュな外観デザインで、キャビンフォワードのパッケージングを採用。エンジンは直5のDOHCが3機種で、2.4LがNAとライトプレッシャーターボの2機種、そして2.3Lのハイプレッシャーターボの設定がある。電子制御5速ATが組み合わされ、ターボ車はギアトロニックタイプとなる。駆動方式はFFのみの設定だ。ターボ車は運転席パワーシートなど快適装備が充実している。(2001.1)
セダン
4575×1815×1430
ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, スカラブグリーンメタリック, 緑色, ミストラルグリーンメタリック, コスミックブルーパール, 青色, マヤイエローパール, 黄色
フロントシートにフォースリミッター機構付きのシートベルトを採用するなどにより安全性を向上させたほか、一部グレードを除いてベンチタイプとなった。スポーツ色を強めた4気筒ターボモデルなどを追加。同時に5MTが廃止され全車4ATとなった。(2001.10)
ハッチバック
3395×1475×1630, 3395×1475×1670, 3395×1475×1650
シルバーメタリック, シルバー, レッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒, パールホワイトI, 白, ホワイト, テンダーブルーマイカメタリック, 青色, クールシルバーメタリック, DC-パールホワイトI, シルバーメタリックオパール
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル
大阪に住んでるのに行ったことありませんねん(^。^;)で、行ってきましたよ編。
以前は青空カラオケなど…無法地帯だったディープなエリア。
初めて行った時の衝撃たるやいなや…ヘタレな三助は二度と来ないやろうと思ってたんやけど「あれっ。こんなんだったっけ」と拍子抜けするくらい整備されてた。
動物園、通天閣、スパワールドと、密集してるからブラ観光にオススメ。
中でも一番のオススメは、たむけんのCMでお馴染みの「スパワールド」。
宿泊もできるようになってて、前より賑わっているような気が…
なんてったって2010年9月30日までは【1000円キャンペーン】をやってて、この金額でプールも温泉も入れて、タオルや歯ブラシ、シャンプーとかも使えちゃう!!
脱衣所とプールが男女別の専用エレベーターで繋がってるから、プールで遊んで水着を脱いだらすぐ温泉!
こりゃお値打ちですな( ̄―+ ̄)
ほとんどの動物たちが寝ている天王寺動物園から、串カツだらけの新世界。
総工費約500億円のフェスティバルゲートは、なんやかんやと問題があり閉鎖中。
ええとこでっせ~大阪!ヽ(゜▽、゜)ノ
◆天王寺動物園◆
所在地/大阪市天王寺区茶臼山町1-108
営業時間/9:30~17:00 ※入園は16:00まで
(5・9月の土日祝は~18:00開園、入園は17:00まで)
休園日/毎週月曜日(休日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
料金/大人500円 ※中学生以下は無料
<天王寺動物園サイト>
http://www.jazga.or.jp/tennoji/
◆通天閣◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東1-18-6
営業時間/9:00~21:00 ※入場は30分前まで(年中無休)
展望料金/・大人600円・大学生500円・中高生400円・小人300円
<通天閣オフィシャルサイト>
http://www.tsutenkaku.co.jp/
◆スパワールド世界の大温泉◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東3-4-24
入館料/大人(12歳以上)
平日:⇒3時間 2,400円、全日(AM10:00~翌朝AM8:45) 2,700円
※特別日・土日祝⇒+300円
※深夜料金⇒+1,000円(AM12:00~AM5:00の入退館及び在館)
※入館料は、入浴料・プール利用料・スポーツジム利用料・タオル・館内着他備品使用料が含まれています
<スパワールドオフィシャルサイト>
http://www.spaworld.co.jp/
2010/09/02 04:09:58
ホテルのプール
マリンスポーツ
LOCO CAFEでランチ
バリコレクション
ブンブバリでディナー
2010/09/02 02:09:46
2010年7月、念願のトレッキングコース、ツール・ド・モンブランを歩いてきた。
ツール・ド・モンブランとは、モンブラン山群の山麓を一周するフランス、イタリア、スイスの3カ国にまたがるトレッキング・コース。数年前から興味を持ち、いつか行ってみたいと思っていたが、今年は長期勤続休暇を2週間連続で取得出来ることから、3月ぐらいから本格的に計画を開始した。
当初はツアーも検討したが、いろいろ調べていく内に、是非歩いてみたいクールマイヨールからボナッティ小屋のルートがツアーではバスで通過してしまう、日程が限定される、催行人数に満たないと実現しない等のデメリットが浮上し、不安はあったものの思い切ってガイドなしのフリーで行くことにした。
一番不安だったのが、山小屋の予約と何かあった時の予約変更をどうするか。
山小屋の予約は、2009年にやはりフリーで行かれた方のブログに出会い、メールで予約出来ることを教えて頂いた。少し早いかと思ったが、山小屋のオープンを待たずに5月の連休明けに各山小屋に一斉に予約メールを送ってみた。すると1日~2日の内に全ての山小屋から返事があり、エリザベッタ小屋以外は全て予約OKの返事だった。エリザベッタ小屋はこの時期にも拘らず既に満室との返事。エリザベッタ小屋の人気の高さを思い知らされた。
今回のツアー日程は以下の通り。エリザベッタ小屋に泊まれないとなるとモッテ小屋からシュクルイのメゾン・ヴィエイユまで8時間近く歩かねばならず(プラス約4時間)、出来ればそれは回避したい。だめもとでシャモニーの旅行会社にエリザベッタ小屋の手配を頼んでみたところ、何とか予約をとることが出来た。
7/18 成田⇒ジュネーブ⇒シャモニー
7/19 シャモニー
7/20 TMB1日目 フランス 山小屋 Refuge de la Croix du Bonhomme
7/21 TMB2日目 フランス 山小屋 Refuge des Mottets
7/22 TMB3日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elizabetta Soldini
7/23 TMB4日目 イタリア クールマイヨール Hotel Croux
7/24 TMB5日目 イタリア 山小屋 Rifugio Walter Bonnatti
7/25 TMB6日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elena
7/26 TMB7日目 スイス 山小屋 Relais d'Arpette
7/27 TMB8日目 スイス 山小屋 Relais du Mont Blanc
7/28 TMB9日目 フランス 山小屋 La Flegere
7/29 TMB10日目フランス シャモニー
7/30 シャモニー
7/31 シャモニー⇒ジュネーブ⇒成田
日程は何か不測の事態が発生しても柔軟に対応出来るよう、ノーマルなプランと比べて1日の歩行時間に余裕を持たせた。シャモニーにTMB前後で2泊ずつしたかったので、スタートはレ・ズーシュではなくNotreDame de la Gorge、ブレバンをゴールとした。
10:25成田空港発のLX161便に乗り、チューリッヒ経由で17:40にジュネーブ到着。予約していたATSのタクシーで19:00頃シャモニーにようやく到着。天気も良く久し振りのモンブランに感動。
タクシーの中にカメラを置き忘れてしまい絶望的になったが、ホテルの従業員にタクシーに連絡してもらい部屋まで届けてもらった。タクシーの運転手、ホテル従業員共に感謝。
夕食はAiguille du Midi(3842m)行きロープウェー乗場近くのレストラン。10年前スキーで訪れた時に入ったクレープが美味しかった店。翌日(7/19)は朝から快晴。Aiguille du Midi(3842m)からHelbronner(3470m)までロープウェイ、ゴンドラを乗り継いで行くことにした。遅くなると混むと聞いていたので6:30頃ホテルを出た。Aiguille du Midi(3842m)にはこれまで冬に2回訪れたことがあるが、Helbronner(3470m)まで行ける夏は初めて。時間が早かったので、ゴンドラが動くまでAiguille du Midiで時間をつぶした。グラン・ジョラスはもちろん、マッターホルン、モンテローザまでくっきりと良く見えた。ゴンドラは氷河(Glacier du Geant)の上を3台(4人乗り)が連なってゆっくり進む。窓を降ろせるので身を乗り出して写真を撮ることも可能。
ゆっくり景色を楽しみシャモニーに戻ったのが12:40頃。その後街をぶらぶら歩き、スネルスポーツでエリザベッタ小屋のバウチャーを受け取ったり、観光案内所でベルナデットさんからアドバイスを頂いたりした。
冒頭写真はシャモニーの街から望むモンブラン。
2010年7月18日(日)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
2010年7月19日(月)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
撮影写真枚数:455枚(出発から7/19まで)
2010/09/01 08:09:02
2010.1.21
朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。
フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/01 05:09:05
離島3日目にしてようやく小浜島でゆっくりです。とはいっても、朝からは「はいむるぶし」で予約した「シュノーケルツアー」組と「小浜島サイクリング」組みに分かれて遊びます。午後はビーチでマリンスポーツと目いっぱい遊びまくりました。
2010/09/01 04:09:34
妊娠中のあなためのために、デニム関連の製品を多数掲載
プラズマテレビの製品を等サイトで比較してみませんか
新車は排気の車!!という方のための情報サイトです
青山の美容を追求している人必見の情報満載です
旅行をホテル関連でお考えの方
PCに関する様々な価格情報を掲載しています
軽に関する車のカタログ情報を多数掲載しております
発泡酒アイテムのオークション情報を掲載
焼酎関連通販製品情報を多数載せています
ベルトに関する妊娠、出産グッズはこのサイトから購入できます
くいもの屋 わん 新横浜店の店内情報を事前にチェック。写真で見られるから安心です。
鮨処 銀座福助 新橋店の詳細情報はこちら。フォトギャラリーでお店のイメージがわかりやすく掲載されています。
一番どり 五反田西口店のお店情報。料理メニューやクーポン、地図などの情報が掲載されてます。
Copyright スポーツの深イイ情報 All Rights Reserved.