スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
Powered by カーセンサーラボ.net
スポーティセダンISを、走りの楽しさをさらに追求したプレミアムスポーツモデル。運転する楽しさを突き詰めるとたどり着くという、感性に訴えかける“レスポンス、サウンド、伸び感”を追求して開発された。3段階に変化する走行音など細部までこだわられている。エアロダイナミクスに優れた外観は、大型エアインテークやエアアウトレットなどを備えたスポーツモデルらしい仕上がり。黒を基調とした室内は、白とイメージカラーの青を配してスポーティ感を表現した。高回転・高出力化のため大幅改良された5Lエンジンに、パドルシフトを備える8速スポーツダイレクトシフトを組み合わせる。吸排気系にも多くの技術が採用され、足回りやブレーキなども専用装備となる。(2007.10)
セダン
4660×1815×1415
プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ブラック, 黒, エクシードブルーメタリック, 青色
4968
2007年10月 ~ 2008年08月
リア画像
インパネ画像
インパネ画像
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル
8月21日、三重町で催された納涼花火大会を撮り続ける。
のっけからBGMが坂本冬実で、この先どうなる事かと危ぶんだが、なかなかどうして女性アナウンサーのおしゃべりも快調で、意外なほどノリもよく、まん丸お月さんには少々早かったが、月見も兼ねてのなかなかイキな催しだった。
打ち上げ場所や花火の種類もわからず、はじめての会場は戸惑う事が多いのだが、十分楽しませてもらった。
玉屋~、鍵屋~、屑屋、おはらい~なんてねえ。
今回もキヤノンEOS5Dマーク2と24~105ミリF4Lレンズのコンビが活躍してくれた。
まだ新しいパソコンが手に入らず、解像度の低いノートパソコンを使っているので、画質は良くないが、花火好きの皆さんに楽しんでいただければ幸いだ。
2010/09/03 11:09:37
出入国のオークランドとクライストチャーチのほか、南島のおもな町の案内所のアドレスと日本人経営の宿を紹介しておきます。旅行計画をたてるだけでなく、旅行する時間のない方や、時間つぶしをしたい人にも面白いと思います。
なお、以下で紹介した日系の宿のアドレスは久保星児さんのHP(www.globalife.jp )からの引用と私の取材で、旅行記にも記載しました。久保さんに収録されていない宿も(ロトルアのBest Innや、後述のKarameaの宿など)あるのでご存じでしたら教えてください。
*** 出入国の町 ****
1)オークランド(Auckland)(人口122万、国内第一の都市)情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利。東アジア系移民が多くなって、大都市に特有の問題が楽しさと共存しています。
日系人のB&Bはたくさんあり、ヨーコさん、クミコさん、宮崎夫妻、サチコさん、ミユキさんの各B&Bが久保星児さんのリストに登録されています。地図上で確認して空港に近いB&Bはミユキさんの(www.bbkiwi.com)と宮崎夫妻の(www.7oaks.co.nz)でした。空港送迎付きなので帰国時には便利かと思います。
2)クライストチャーチ(Christchurch)(人口36万人、Wellingtonと2・3位争い)情報は www.christchurchnz.net.nz、Fxは: + 64 3 377 2424。または、Christchurch City Council www.christchurch.org.nz。
たくさんあるイベントはwww.bethere.org.nzで紹介している。
郊外に日本人経営のB&Bが2軒ある。www.de-guchi. co.nz と、japgh@ihug. co.nz で それぞれ特徴がある。ほかにも上記のglobalife.jp にある。名前がとおっているミンナハウスは載っていない。
*** 以下南島の町で北部>西海岸>東側>南部の順です ***
** 北部(www.destinationmarlborough.com)の町 ***
Blenheim(人口26,500人)
情報はwww.destinationmarlborough.com 。Fxは+ 64 3 577 8079。
Blenheim Info. Centreは Fx : + 64 3 578 6084 で鉄道駅にある。
ワイン産業の中心地でワインツアーが多い。AAセンターもある。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。 芸術の町とも。
Picton(人口4000人)
Picton Visitor Info. Centreは、www.picton.co.nz で港近くの公園にある。ほかに www.marlboroughweb.com。
北島の首都 Wellington とを結ぶフェリーの港町。入植初期には首都だった。気候温暖で退職者団地ができている。
トモコさんのモーテルsunnyvale@bigfoot. com がある。
Havelock(人口470人)
情報は www. havelocknz.comがある。案内所はスーパーと博物館の間の小さな建物。ムール貝が名物。ムール貝レストランやツアーがある。
Nelson(人口43、000人、ニュージーランド10番目の都市)
情報はNelson Visitor Information Centre (www.NelsonNZ.com :vin@ NelsonNZ. com)で、Fx : +64 3 546 7393 。www.nelson.co.nzから入るのも便利。街中にありAAセンターも併設。無料の資料棚が大きい。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。芸術の町で陶芸も盛ん。
日本人夫妻のさくらB&B www,sakura-nalson. co.nz がある。
Motueka(人口7000人)
Motueka Visitor Information CentreはFx : + 64 3 528 6563、e:mzpvin@xtra.co.nz で日曜マーケットをひらく公園の前にある。
静かで平和な町だった。
果物と芸術の町とも言われ、ギャラリー訪問の旅行者も多い。
Takaka(人口1200人)
Golden Bay Visitor Info. Centreは、Fx:+ 64 3 525 9288、mail(gb.vin@ nelsonnz.com)
Murchison(人口550人)
情報はMurchison Information Centreは、phone / Fax + 64 3 5239 350 特別なものは何もない町だが、小さな博物館には地震被害の記録がある。
** 西海岸(www.west-coast.co.nz)の町 ****
Karamea(人口670人)
案内所はwww. karameainfo.co.nz。Fx : + 64 3 7826 654
山と海にはさまれた最北端の町。気候温暖でoff-the-beaten-track-feelingが売り物の静かな町。バスは週5便しかない。サナエさんが元読売記者の豪州人ポールと、モーテルとバックパッカーの2軒を経営していた。 cods@actrix co.nz 。(カラメア旅行記参照)
Westport(人口3800人)
情報はwww.westport.org.nz(Fx: +64 - 3 - 789 - 6668)。
街中で国道が曲がる付近にありバスの発着もここ。
空港もあり、ネルソン経由でウエリントン行きが1便ある。
荘厳を絵に描いたような日没が見事だった。
Reefton(人口1000人)
案内所はwww.reefton.co.nz(reeftoninfo@paradise.net.nz)Fx : + 64 3 732 8616
クリスマスから1月末まで19世紀の衣装のHeritage Reefton Walkが有名。
Greymouth(人口10200人)
情報はGreymouth のTravel Centre(www.west-coast.co.nz)か Information Centre(www.westcoastbookings.co.nz)。
西海岸で最大の町。荘厳・華麗な日没が有名。AAセンターもある。
町中唯一のモーテルと自称する香港資本のBreeze モーテルは4っ星詐称で、不潔で、キャンセル条件も悪質で、お薦めできない。
Hokitika(人口3800人)
情報はWestland Visitor Information Centre(hkkvin@xtra.co.nz: Fx +64-3-755-5011)。
ほかにWestland District Council(council@westland.govt.nz)とwww.hokitika.com。歴史的建物のなかにあり、博物館併設。
金鉱山とヒスイで生まれた町だが、現在は観光、牧畜の町。
クライストチャーチから航空便が毎日2・3便ある。
セイコさんのB&B www.nansei. co.nz がある。ほかにも日系のバックパッカーがある。
Haast(人口300人)
Haast Visitor Centreは Fx +64 3 750 0832 : Ph +64 3 750 0809
Westcoast地方の南端にある町で海岸まで500m。釣りとバードウオッチングが有名。
*東海岸・カンタベリー地方(www.christchurchnz.net.nz)の町*
Kaikoura (人口3900人)
情報はKaikoura Information Centre(www.kaikoura.co.nz)
ほかにwww.hurunui.com はHanmer SpringとWaipara Valleyもふくむ。
観光商店街と昔からの宿がある町との中間にある。
エミコさんのモーテル emikoleary@xtra.co.nzは10kmほどクライストチャーチ寄りにある。
Hanmer SpringとMaruia Spring
情報はHurunui Visitor Information Centre(www.hurunui.com)やwww.hotfun. co.nz 。
ほかに日本資本のマルイア温泉などの 周辺地域を含んだ情報は、www.hurunui.com。
Lyttelton
Lyttelton Information Centre はlyttinfo@ihug.co.nz。
クライストチャーチからトンネルか、Evans Pass峠経由で約30分にある港町。クライストチャーチから日帰り観光によい。
Akaroa(人口600人)
Akaroa Visitor Information Centreはwww.akaroa.com : Ph / Fx : + 64 3 304 8600。
1840年代のフランス人の入植に始まり、フランスの香りが残る唯一の町。
Ashburton(人口14400人)
Visitor Centre はwww.ashburtoninfo.co.nz。ほかに、www.ashburtontourism.co.nz。 Christchurchからバスで1時間半の国道沿い。
何もない町だが広大な公園 Ashburton Domain がある。
Methven(人口1100人)
一般情報はMethven Visitor Centre (www.methven.net.nz)
Mt.Hutt(2188m)スキー場と、熱気球が有名。良いワイナリーもある。
Timaru(人口27000人)
Timaru Visitor Centre (www.southisland.org.nz)。 AA-centreもある。鉄道駅の前のレンガ造りの建物でChristchurch からバスで2時間半。町にはエレガントな建築が多い。休息以外することがない町。
Waimate(人口2800人)
一般情報はwww.waimate.org.nz Fx : + 64 3 689 7791
エドワード期の建物が立ち並ぶ平和な町。
住民のwarm hospitalityが売り物の町。
Mount Cook
www. mount-cook.comで情報をえられる。
Twizel(人口1200人)(ツワイツェルと読む)
一般情報はwww.twitzel.com 。1960年頃にワイタキ水力発電所の建設基地として造られた町。
** 南部の町 沿岸オタゴ地方 ***
Oamaru(人口12700人)
Oamaru Visitor Info. Centre (www. waitaki-dc. govt.nz) 、www.tourismwaitaki.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com /waitaki。
AAセンターもある。重厚な石造建築群のあつまる地区がある。
日系の宿は、久保星児さん www.globalife. jpと,小山さんwww.chimneys-bnb. co.nzの、2軒のB&Bがある。
Dunedin(ダニーデン)(人口12万人)
公式サイトはVisitor Information Centreのwww.CityofDunedin.comと、www. dunedinNZ.com。ほかにwww.atoz-nz.com /dunedin。
案内所は町の中心のオクタゴンにあり、小柄な日本人女性がいる。
ヴィクトリア朝様式やエドワード様式の建造物がニュージーランドで最も多く残っている街で、ネオゴシック様式の鉄道駅は“世界で最も写真に撮られた駅”で見事。
オークランドとクライストチャーチのほか、オーストラリア東岸から航空便がある。空港は町からやや遠い。
Otago Central Rail Trail(Clyde、Alexandra、Ranfurlyをへて、Middlemarchまで)主に自転車旅行者のルート。
情報はwww.atoz-nz.com /railtrailに詳しいが、若い人向き。
タイエリ渓谷鉄道は Dunedin とMiddlemarchの往復観光列車。
Clyde(840人)
情報は www.atoz-nz.com / clyde。
完璧に保存された1860年代の町。建造物も昔のままで、人の生活も昔のペース。
Alexandra(人口4600人)
情報はwww.tco.org.nz、www.centralotagonz.comと、www.atoz-nz.com / alexandra。
世界で最も南のブドウ産地で、世界最南端のワイナリーや ワインツアーもある。
Clutha District地方(BalcluthaとCatlins Coast)
情報はClutha Visitor Centre (FX : +64 3 418 1877)とCatlins Information Centre (info@ catlins-nz.com)のほか、www.atoz-nz.com /clutaと、/ thecatlins。 海岸と後ろに迫る山が景観を創っている。
*** 南部湖水地方 ********
Wanaka(人口3300人)とWanaka湖
Wanaka Visitor Information CentreはFx :+ 64 3 443 1290。 info@ lakewanaka. co.nz。
ほかには、www.atoz-nz.com / wanakaが詳しい。
ササキ夫妻のB&B www.sasanoki. co.nz がある。
Cromwell:
情報はwww.cromwell.org.nzがDistrict Information Centre。ほかにwww.centralotago.comとwww.atoz-nz.com / cromwellが詳しい。
Queenstown(人口8500人)
情報はQueenstown Visitor Centre Fx : + 643 442 8907。mail : qvc@xtra.co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com/queenstownも詳しい。モトさんのB&Bがある moto301@ hotmail.com 。
Te Anau(人口1800人)
Visitor Centreはwww.fiordland.org.nz。ほかにwww.atoz-nz.com / teanau。中央商店街通りの東側中央部にある。
南島最大の湖Te Anau湖畔の美しい町で散歩だけでも連泊をお薦め。Milford SoundとDoubtful Soundの観光の基地。 世界のWalking Capitalとも言われており、数日泊まりの有名な自然歩道が多い。
ケイコさんのB&B www.keikos. co.nz がある。
Milford Sound
一般情報はwww.fiordland.org.nzと、www.atoz-nz.com /milfordsoundか /fiordland。 美しい景色を大資本が加工して売っている。
水中展望塔は、www.milforddeep.co.nz。観光飛行機はwww.airfiordland.comなど。
南部地方(www. southland. co.nz) ***
Gore(人口9000人)
Gore Visitor Information Centreはwww.mataura.com : Fx : + 64 3 203 9286. 国道の橋より北で川の西側にありバス停もここ。
密造酒博物館(Moonshine Museum)があり、禁酒法時代には密造酒で有名だった。浚渫船で砂金を最後まで採っていた町。新設のスポーツセンターは日本の夏にスケートができ、オリンピック級と自称する。
Invercargill(インヴァーカーグと聞こえる)(人口50700人)
www.invercargill. org.nzと、www. southland. co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com /invercargillもくわしい。
Queens Park南側にあり、トゥアタラを繁殖している博物館併設。
世界で最も南の都市で、最も南の劇場など、いくつかの“最も南”がある。当初ケルト系の人が入植したので、馬車がUターンできるようなとてつもなく広い道路がある。バスは市内は無料。巡回バスもタダ。
Riverton(人口1600人)
案内所はwww.riverton-aparima.co.nz。Ph/Fx : + 64 3 234 9991
1800年代にはオーストラリアの捕鯨船の補給基地。現在は静かな海浜リゾートというか、寂しい海岸の町。
Stewart Island(人口370人)
一般情報はPromotion Association (www.stewartisland.co.nz)のほか、www.atoz-nz.com /stewartislandで見られる。
案内所は国立公園管理所と併設。
ニュージーランドで3番目に大きい島だが、道路延長は20kmほどしかない。住民は信じられないほど親切。野生のオウムが毎朝ガラス戸をつついて餌をねだりにきた。 銀行はないので注意。
2010/09/03 10:09:18
リハビリを兼ねて久しぶりにお出掛けしました。
しかもビューーンと飛んで、ちょっと遠出。
Music is good medicine, Art is good medicine.
思い切って出かけて気分転換はできたけど、
あまりの暑さに帰ってきてから、またまたグッタリ中・・・
2010/09/03 10:09:47
8/29朝曇りのちスコール1時間のち時々晴れ。
最終日はノープラン。レイトチェックアウトにしておいたのでビーチでのんびり過ごす事にした。
今回の旅行で初めての雨。一旦部屋に戻ってコーヒーブレイク。
すぐに雨が止んだので再び海へ。14:30くらいまでアンダマン海を眺めて時間を過ごす。
17:00チェックアウトを済ませガイドと共に空港へ。
時間があったので空港内をウロウロしていると見た事のある顔が…
おぉ去年のツアーガイドさんだ!声を掛けたら驚いていたけど、本当に覚えていたか怪しいな。
5分ほど立ち話をしてお別れ。KLIAへ出発。乗り継ぎ便出発まで2時間弱余裕があったので
サテライトへ移動後、夜ご飯を食べて空港探索もしてみた。兎に角広いの一言。
喫煙所(2Fに2箇所)も端っこに追いやられ移動が大変でした。
23:00に成田へ向けて離陸、(時差+1時間)朝7:00無事に
帰国となりました。今回のツアーはほとんど雨が降らず
プラン通りに事が運んだ為、充実していましたがあっという間に
終わってしまった感があります。もう2・3日ステイしたかったのが
本音です。また来年行くことにします。スーツケースも
無くならなかったし、天気も良かったので去年のリベンジは
果たせたのではないかと思います!
※ガイドさんとの余談
私「人気のホテルは?」
ガ「シェラトンね。便利だし部屋も広いから」
私「海はあまり綺麗じゃないでしょ?」
ガ「海は島の北側のほうが綺麗。タンジュン・ルーとかダタイが
お薦めね。タンジュン・ルーはエレベータないけどね」
私「なるほど。ところでラマダン中に食べてる所を見つかったら?」
ガ「警察に連れて行かれるとかは無いんだ。イスラム教の上層部が
市中引き回しみたいに、こいつ食べたぞってさらし者にするのね。
ちなみにタバコも吸っちゃいけないんだよ。あと妊婦と子供は
食べてもOKよ。」
私「へぇ。でも○○島ツアーのスタッフはバカバカ吸ってた気が…
バレなきゃいいんだね。」
ガ「モーマンタイ!」
※追記
・ランカウイケーブルカーはメンテナンス中で乗れません
・ジ・アンダマンのフィットネス施設も工事中でマシンは通路に
移動されてます(使えます)
・自由に使えるパソコンが4台あり日本語表示はOKでした
・ラマダン中は日没後、一旦店を閉め20:00に再びオープンする
所が多いようです。目的の物があるなら諦めずに!
・8/31は独立記念日(53周年)でした。島内至る所に国旗が
掲揚されていました。
・8/29LGK空港18:25 CIMB BANK10,000円→359RM
8/29KLIA22:00 10,000円→338RM(チラ見の為確信持てず)
2010/09/03 09:09:26
(※)10年1月……Google mapで確認できる強制収容所跡を追加しました。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
2009年9月
地図上で多数の強制収容所跡の場所を確認できるようになりました。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
<追記1> 09年9月……Google mapで強制収容所跡をご覧いただけるようになりました。
<追記2> 09年11月……Google mapでご覧いただける強制収容所跡を、ヨーロッパ東部・ドイツ以西ともに少し追加しました。
<追記3> 10年1月……ヨーロッパ東部・ドイツ以西ともに、地図をさらに追加しました。
私たち夫婦が初めての海外旅行をしたきっかけは、会社の「永年勤続者旅行制度」の適用時期が来て、それに「背中を押された」ことでした。その時、会社のお定まりコースをやめて自費を追加しヨーロッパを選びました。
折角ヨーロッパへ行くなら、そのついでに以前から関心のあった強制収容所跡を見ようと思い、観光ツアーの帰国を延長して(ツアーの最後に皆さんと別れて)カミさんと二人でドイツ国内を旅行したのです。私達が訪れた強制収容所跡は、ミュンヘン市中心部から北西に20Km弱のところにあるダッハウの町外れにありました。
ダッハウ強制収容所跡で見たことは、あまりにも悲惨なものでした。
ミュンヘン駅でガイドさんと落ち合って楽しい会話をしながらダッハウへと向かったのですが、強制収容所跡に一歩踏み込んでみると、話す言葉もなくなってしまったのです。血が逆流する感じがして、ガイドさんのお話をお聞きするのが精一杯!になってしまいました。
実は、その2年後に知人たちと共に再び訪ねたのです。強制収容所の事実は、決して遠い国の遠い過去のことではなく、私たちの日々の暮らし方・考え方・行動の仕方と無関係ではないと考えたからです。
考えさせられるのは、平和と自由の大切さです。それを語り合う場が本当に少なくなっているような気がしてなりません。一人ひとりの人と社会への関心が薄くなっていくようなことがあれば、その分だけ平和と自由は遠いものになってしまうのだと思います。
もともと「旅行記」であるこの4トラに、人類の悲劇の惨状までも載せることは到底出来ません。しかし、旅の現実をお知らせするという意味で、許される範囲内で強制収容所見学の内容をお知らせしようと思います。
この旅行記中の上から3番目の写真で、ヨーロッパに展開した強制収容所群をご覧頂いていますが、その中の主な強制収容所跡を航空写真を通して確認できるようにしました。
↓のアドレスをクリックされて、左側一覧の中の強制収容所名をクリックされますと、当該収容所の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
(※)クリックされても地図画面が開かない場合は、右クリックをされて「新しいタブで開く」を選択されますと、地図が開きます。
1.よく知られている「アウシュビッツ強制収容所」跡や「ビルケナウ強制収容所」跡など、ヨーロッパ東部の主な強制収容所跡
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.000472b4c295fae44f494&ll=50.029468,19.199381&spn=0.022854,0.044889&t=h&z=15
2.アンネが命を落とした「ベルゲン-ベルゼン強制収容所」跡や最初の収容所となった「ダッハウ強制収容所」跡など、ドイツ以西の主な強制収容所跡
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.000472837010d314f94db&ll=48.268255,11.480284&spn=0.023681,0.044889&t=h&z=15
Googleマップ上の気球マークをクリックされましても、強制収容所名が表示されます。
さらに、Googleマップ右上の「写真」「ウェブカメラ」をクリックされることによって、画像や動画を見ることもできます。
戦争の惨禍は強制収容所だけでなく、原爆や無差別大量爆撃、戦場となった現地の人々の人権と生活の破壊、人命無視も甚だしい無謀で無責任な作戦の強行などなど、無数の人々の命と尊厳を破壊してきたのだと思います。
一人ひとりが「人を大切にする」こと、うわべの愛でなく「本当の愛」を「日々大切」にし、そして、時代の波からそれを守りぬく姿勢こそが、平和の原点なのかも知れませんね。
2010/09/03 05:09:57
妊娠中のあなためのために、デニム関連の製品を多数掲載
プラズマテレビの製品を等サイトで比較してみませんか
新車は排気の車!!という方のための情報サイトです
青山の美容を追求している人必見の情報満載です
旅行をホテル関連でお考えの方
PCに関する様々な価格情報を掲載しています
軽に関する車のカタログ情報を多数掲載しております
発泡酒アイテムのオークション情報を掲載
焼酎関連通販製品情報を多数載せています
ベルトに関する妊娠、出産グッズはこのサイトから購入できます
Copyright スポーツの深イイ情報 All Rights Reserved.