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スポーツ に関する自動車

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  • フェラーリ 599

    2006(H18)年10月の発売時にフェラーリ史上最強のモデルという称号を受けたのが599

    フェラーリ 599 2006(H18)年10月の発売時にフェラーリ史上最強のモデルという称号を受けたのが599。フロントエンジンのフェラーリ575Mマラネロの後継モデルとで、古くは伝説的なスポーツカーである250GTの系譜を受け継ぐ。ダイナミックなエクステリアデザインは、ピニンファリーナに在籍する日本人デザイナーによるものだ。エンジンは6LのV12でリッター当たり100psを超える620ps(456kW)のパワーと608N・mのトルクを発生する。0→100km/h加速を3.7秒で駆け抜け、最高速は330km/hを超えるという。F1ギアボックスやF1 TRAC、SCMサスペンションなど、F1テクノロジーを生かした最新技術が盛り込まれる。(2006.10)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4665×1962×1336

  • AMG SLKクラス

    AMG SLKクラス 電動開閉式のルーフをもつスポーツカーであるSLKクラスは2004(H16)年9月に2代目モデルに進化したが、このとき標準モデルと同時にSLK55 AMGもデビュー。SLRマクラーレンをほうふつとさせるボディは電動開閉式のバリオルーフによって爽快なオープンドライブも可能。エンジンはAMGによってチューンされた5.5LのV8で、265kW/510N・mのパワー&トルクを発生する。これに組み合わされるのは電子制御7速ATの7GトロニックでAMGモデルとしては初の採用となった。強化ブレーキシステムやスポーツサスペンションなどはほかのAMGモデルと共通だ。(2004.9)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4095×1810×1285

    カラー

    オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, アンドラダイトグリーン, 緑色, ファイアオパール, 赤色, テルリウムシルバー, アラバスターホワイト, 白, ジャスパーブルー, インディーレッド, ベニトアイトブルー

  • フェラーリ 612スカリエッティ

    最高速度が315km/hに達する高性能スポーツカーでありながら4シーター車としての居住性を確保したモデル

    フェラーリ 612スカリエッティ 最高速度が315km/hに達する高性能スポーツカーでありながら4シーター車としての居住性を確保したモデル。スカリエッティの名前はフェラーリの草創期に数多くの魅惑的なデザインを生み出したデザイナーの名前からとったもの。ロングノーズとシェイプアップされたボディサイドなど、エレガントかつアグレッシブなイメージの外観デザインが特徴だ。ボディにはフェラーリの12気筒モデルとして初めてオールアルミ製のスペースフレームを採用。エンジンは575Mマラネロと同じV12で、540ps/588N・mのパワー&トルクを発生する。(2004.11)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4900×1960×1370

  • フェラーリ F355

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである

    フェラーリ F355 V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである。基本的なシルエットは348を引き継ぐが、エクステリアの細部やエンジン、シャーシ、サスペンション、ギアボックスなどは新設計で、その性能も含めニューモデルといっても過言ではない。355の名前は搭載されるユニットに由来する。348は3.4Lの8気筒であったが、355は3.5Lの5バルブだ。この不条理さがフェラーリらしい。ミッドに搭載されるのは380psを発生する3.5LのV8DOHC40バルブ。スーパーカーとは思えない軽いクラッチやパワーアシスト付きのハンドルなど誰もが楽しめるスポーツカーになった。1997(H9)年にはF1と呼ばれる2ペダルセミATモデルも登場。ハンドル裏側のパドルでギアチェンジを行うもので一時は生産台数の7割以上を占めた。エクステリアデザインはピニンファリーナ。ベルリネッタ(クーペ)とルーフパネルを取り外せるGTS、そしてフルオープンのスパイダーという3ボディタイプが用意された。ガンガン攻めて走れるフェラーリだ。(1994.1)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4250×1900×1170

  • フェラーリ F355スパイダー

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである

    フェラーリ F355スパイダー V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである。基本的なシルエットは348を引き継ぐが、エクステリアの細部やエンジン、シャーシ、サスペンション、ギアボックスなどは新設計で、その性能も含めニューモデルといっても過言ではない。355の名前は搭載されるユニットに由来する。348は3.4Lの8気筒であったが、355は3.5Lの5バルブだ。この不条理さがフェラーリらしい。ミッドに搭載されるのは380psを発生する3.5LのV8DOHC40バルブ。スーパーカーとは思えない軽いクラッチやパワーアシスト付きのハンドルなど誰もが楽しめるスポーツカーになった。1997(H9)年にはF1と呼ばれる2ペダルセミATモデルも登場。ハンドル裏側のパドルでギアチェンジを行うもので一時は生産台数の7割以上を占めた。エクステリアデザインはピニンファリーナ。ベルリネッタ(クーペ)とルーフパネルを取り外せるGTS、そしてフルオープンのスパイダーという3ボディタイプが用意された。ガンガン攻めて走れるフェラーリだ。(1994.1)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4250×1900×1170

  • ダイハツ ミラ

    乗用の3ドアモデルにモータースポーツ向けとなるX4-Rを新設定

    ダイハツ ミラ 乗用の3ドアモデルにモータースポーツ向けとなるX4-Rを新設定。エンジンは直3SOHC16バルブターボだが、高回転域での耐久性を向上。クロスミッションやハードサスペンションなども採用。駆動方式はフルタイム4WDのみ。(1991.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1415, 3295×1395×1435, 3295×1395×1400, 3295×1395×1410

    カラー

    ピューロホワイト, 白, ジュリアンレッド, 赤色, ネイビーブルー, 紺色, 青色, ブラックM, 黒, スキューログレーメタリック, グレー, ホワイト/シルバーメタリック, シルバー, ネイビーブルー/シルバーメタリック, ブラックメタリック/スキューログレーM, ブラックメタリック/シルバー, ブラックメタリック

  • AMG SLSクラス

    M・ベンツ社のハイパフォーマンスモデルを手がけるAMG社初の専用モデル

    AMG SLSクラス M・ベンツ社のハイパフォーマンスモデルを手がけるAMG社初の専用モデル。伝説のスポーツカー「300SL」のデザインアイコンであるガルウィングドアとロングノーズ&ショートデッキのデザインを現代的に再現したエクステリアデザインが特徴だ。エンジンは、AMGの他モデルにも採用される6.3LのV8に、新設計のピストンやドライサンプの潤滑方式が組み込まれた改良型を採用。トランスミッションは7速のデュアルクラッチをリアアクスル上に配置するトランスアクスル方式が取られた。ボディもアルミのスペースフレーム構造が採用され軽量かつ剛性の高いものとなっている。これらにより0→100km/h加速3.8秒、最高時速317km/hという実力が与えられた。(2010.6)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4640×1940×1265

    カラー

    オブシディアンブラック, 黒, イリジウムシルバー, シルバー, AMGイモラグレー, グレー, AMGデイトナブルー, 青色, AMGルマンレッド, 赤色, AMGマグノモンツァグレー, デジーノマグノアラナイトグレー, デジーノミスティックホワイト2, 白, AMGアルビームシルバー

  • ダイハツ ミラ

    ダイハツの屋台骨となる4代目ミラは3ドアと5ドアのハッチバック車

    ダイハツ ミラ ダイハツの屋台骨となる4代目ミラは3ドアと5ドアのハッチバック車。ノーマルシリーズに加えて、3ドアのバングレードとスポーティバージョンのTR-XXをラインナップする。ホイールベースを延長することで大きくなったキャビンスペースは高級志向をさらに強めているのが特徴。エンジンは直4のNAとターボ、直3とバリエーションが豊富。ミッションは4MT/5MTと3AT/4AT。TR-XX系はエンジンだけでなくサスペンションやブレーキも強化、さらにフルバケットシートを採用するなど、スポーツのこだわり派には堪らない内容だ。(1994.9)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1440, 3295×1395×1465, 3295×1395×1430

    カラー

    ピューロホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ジュリアンレッド, 赤色, ブルーマイカ, 青色, レッドマイカ, パンジーオパール, 紫色, スレートブルー, ジュリアンレッド/ブラック

  • ランボルギーニ ガヤルド

    ガヤルドという車名はランボの伝統である闘牛の血統名に由来する

    ランボルギーニ ガヤルド ガヤルドという車名はランボの伝統である闘牛の血統名に由来する。ジウジアーロのイタルデザインによって作られた外観は伝統的なモノボリュームタイプ、アルミスペースフレームを採用し、コンパクトな全長ながらハイフォーマンスなスーパースポーツに仕上げている。リアのミッドシップに搭載される5LのV10エンジンは、382kW/510N・mのパワー&トルクを発生し、フルタイム4WDシステムによって路面に伝えられる。ESPシステムやABD(オートマチック・ブレーキ・ディファレンシャル)など、先進の安全装備を備えて、ハイパフォーマンスな走りを楽しめる。(2003.4)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4300×1900×1165

    カラー

    ネロ ノクティス, 黒, ジアッロ ハリス, 黄色, ネロ セラフィス, ビアンコ シグナス, 白, グリジオ アルター, シルバー, グリジオ プロテウス, グレー, ブルー カーラム, 青色, ブルー ファンタス, 紺色, ロッソ レト, 赤色, ヴェルデ ファウナス, 緑色, ジアッロ マイダス, アランシオ ボレアリス, オレンジ色

  • マツダ プレマシー

    全車に運転席のアームレストを採用

    マツダ プレマシー 全車に運転席のアームレストを採用。またパッケージオプションが変更された。スポーツパッケージにはエアロパーツやスポーツシートを追加し、Gパッケージにベージュ内装や木目調パネルを追加。さらに豪華仕様のLパッケージを新設定した。(2000.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4295×1695×1570, 4320×1695×1590, 4305×1695×1570

    カラー

    サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, パッションレッドマイカ, 赤色, ピュアホワイト, 白, サプリームブルーマイカ, 紺色, 青色, セイシェルグリーンメタリック, 緑色, カリビアンブルーメタリック, シルキーパールマイカ, ゴールド, クラシックレッド

スポーツに関する旅行記

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o●ぶらり●o大阪ミナミ観光/天王寺動物園~新世界・通天閣~...

大阪に住んでるのに行ったことありませんねん(^。^;)で、行ってきましたよ編。 
以前は青空カラオケなど…無法地帯だったディープなエリア。 
初めて行った時の衝撃たるやいなや…ヘタレな三助は二度と来ないやろうと思ってたんやけど「あれっ。こんなんだったっけ」と拍子抜けするくらい整備されてた。   
動物園、通天閣、スパワールドと、密集してるからブラ観光にオススメ。
  
中でも一番のオススメは、たむけんのCMでお馴染みの「スパワールド」。
宿泊もできるようになってて、前より賑わっているような気が…
なんてったって2010年9月30日までは【1000円キャンペーン】をやってて、この金額でプールも温泉も入れて、タオルや歯ブラシ、シャンプーとかも使えちゃう!!
脱衣所とプールが男女別の専用エレベーターで繋がってるから、プールで遊んで水着を脱いだらすぐ温泉!  
こりゃお値打ちですな( ̄―+ ̄)
  
ほとんどの動物たちが寝ている天王寺動物園から、串カツだらけの新世界。 
総工費約500億円のフェスティバルゲートは、なんやかんやと問題があり閉鎖中。
ええとこでっせ~大阪!ヽ(゜▽、゜)ノ
  
◆天王寺動物園◆
所在地/大阪市天王寺区茶臼山町1-108
営業時間/9:30~17:00 ※入園は16:00まで
(5・9月の土日祝は~18:00開園、入園は17:00まで)
休園日/毎週月曜日(休日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
料金/大人500円 ※中学生以下は無料
<天王寺動物園サイト>
http://www.jazga.or.jp/tennoji/

◆通天閣◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東1-18-6
営業時間/9:00~21:00 ※入場は30分前まで(年中無休)
展望料金/・大人600円・大学生500円・中高生400円・小人300円
<通天閣オフィシャルサイト>
http://www.tsutenkaku.co.jp/

◆スパワールド世界の大温泉◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東3-4-24
入館料/大人(12歳以上)
平日:⇒3時間 2,400円、全日(AM10:00~翌朝AM8:45) 2,700円
※特別日・土日祝⇒+300円
※深夜料金⇒+1,000円(AM12:00~AM5:00の入退館及び在館)
※入館料は、入浴料・プール利用料・スポーツジム利用料・タオル・館内着他備品使用料が含まれています
<スパワールドオフィシャルサイト>
http://www.spaworld.co.jp/

2010/09/02 04:09:58

2010年 コンラッド・バリ3日目...

ホテルのプール

マリンスポーツ

LOCO CAFEでランチ

バリコレクション

ブンブバリでディナー

2010/09/02 02:09:46

2010年ツール・ド・モンブラン トレッキングの記録01(は...

2010年7月、念願のトレッキングコース、ツール・ド・モンブランを歩いてきた。
ツール・ド・モンブランとは、モンブラン山群の山麓を一周するフランス、イタリア、スイスの3カ国にまたがるトレッキング・コース。数年前から興味を持ち、いつか行ってみたいと思っていたが、今年は長期勤続休暇を2週間連続で取得出来ることから、3月ぐらいから本格的に計画を開始した。
当初はツアーも検討したが、いろいろ調べていく内に、是非歩いてみたいクールマイヨールからボナッティ小屋のルートがツアーではバスで通過してしまう、日程が限定される、催行人数に満たないと実現しない等のデメリットが浮上し、不安はあったものの思い切ってガイドなしのフリーで行くことにした。
一番不安だったのが、山小屋の予約と何かあった時の予約変更をどうするか。
山小屋の予約は、2009年にやはりフリーで行かれた方のブログに出会い、メールで予約出来ることを教えて頂いた。少し早いかと思ったが、山小屋のオープンを待たずに5月の連休明けに各山小屋に一斉に予約メールを送ってみた。すると1日~2日の内に全ての山小屋から返事があり、エリザベッタ小屋以外は全て予約OKの返事だった。エリザベッタ小屋はこの時期にも拘らず既に満室との返事。エリザベッタ小屋の人気の高さを思い知らされた。
今回のツアー日程は以下の通り。エリザベッタ小屋に泊まれないとなるとモッテ小屋からシュクルイのメゾン・ヴィエイユまで8時間近く歩かねばならず(プラス約4時間)、出来ればそれは回避したい。だめもとでシャモニーの旅行会社にエリザベッタ小屋の手配を頼んでみたところ、何とか予約をとることが出来た。


7/18  成田⇒ジュネーブ⇒シャモニー
7/19  シャモニー
7/20 TMB1日目 フランス 山小屋 Refuge de la Croix du Bonhomme
7/21 TMB2日目 フランス 山小屋 Refuge des Mottets
7/22 TMB3日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elizabetta Soldini
7/23 TMB4日目 イタリア クールマイヨール Hotel Croux
7/24 TMB5日目 イタリア 山小屋 Rifugio Walter Bonnatti
7/25 TMB6日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elena
7/26 TMB7日目 スイス  山小屋 Relais d'Arpette
7/27 TMB8日目 スイス  山小屋 Relais du Mont Blanc
7/28 TMB9日目 フランス 山小屋 La Flegere
7/29 TMB10日目フランス シャモニー
7/30 シャモニー 
7/31 シャモニー⇒ジュネーブ⇒成田

日程は何か不測の事態が発生しても柔軟に対応出来るよう、ノーマルなプランと比べて1日の歩行時間に余裕を持たせた。シャモニーにTMB前後で2泊ずつしたかったので、スタートはレ・ズーシュではなくNotreDame de la Gorge、ブレバンをゴールとした。

10:25成田空港発のLX161便に乗り、チューリッヒ経由で17:40にジュネーブ到着。予約していたATSのタクシーで19:00頃シャモニーにようやく到着。天気も良く久し振りのモンブランに感動。
タクシーの中にカメラを置き忘れてしまい絶望的になったが、ホテルの従業員にタクシーに連絡してもらい部屋まで届けてもらった。タクシーの運転手、ホテル従業員共に感謝。
夕食はAiguille du Midi(3842m)行きロープウェー乗場近くのレストラン。10年前スキーで訪れた時に入ったクレープが美味しかった店。翌日(7/19)は朝から快晴。Aiguille du Midi(3842m)からHelbronner(3470m)までロープウェイ、ゴンドラを乗り継いで行くことにした。遅くなると混むと聞いていたので6:30頃ホテルを出た。Aiguille du Midi(3842m)にはこれまで冬に2回訪れたことがあるが、Helbronner(3470m)まで行ける夏は初めて。時間が早かったので、ゴンドラが動くまでAiguille du Midiで時間をつぶした。グラン・ジョラスはもちろん、マッターホルン、モンテローザまでくっきりと良く見えた。ゴンドラは氷河(Glacier du Geant)の上を3台(4人乗り)が連なってゆっくり進む。窓を降ろせるので身を乗り出して写真を撮ることも可能。
ゆっくり景色を楽しみシャモニーに戻ったのが12:40頃。その後街をぶらぶら歩き、スネルスポーツでエリザベッタ小屋のバウチャーを受け取ったり、観光案内所でベルナデットさんからアドバイスを頂いたりした。
冒頭写真はシャモニーの街から望むモンブラン。

2010年7月18日(日)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
2010年7月19日(月)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
撮影写真枚数:455枚(出発から7/19まで)

2010/09/01 08:09:02

ペナン旅行記7日目(その2):タンジュンブンガ散策&B級グル...

2010.1.21

朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。

フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。



マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!

「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」

http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=

2010/09/01 05:09:05

はいむるぶし in 小浜島 3日目...

離島3日目にしてようやく小浜島でゆっくりです。とはいっても、朝からは「はいむるぶし」で予約した「シュノーケルツアー」組と「小浜島サイクリング」組みに分かれて遊びます。午後はビーチでマリンスポーツと目いっぱい遊びまくりました。

2010/09/01 04:09:34

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