スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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ウインドゥを全面グリーンガラス化するとともに、新色のボディカラーを追加した。さらにビスカスLSDやフロント/リアスポイラーを装備する2.2LのVTECエンジン搭載の特別仕様車「スポーツステージ」を新設定。(1994.9)
クーペ
4440×1765×1290
グラナダブラック・パール, 黒, セージグリーンメタリック, 緑色, ミラノレッド, 赤色, セブリングシルバー・メタリック, シルバー, シャーウッドグリーンパール, ボルドーレッドパール, 紫色, フロストホワイト, 白
オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V。3代目は、迫力のワイドグリルが与えられたフロントマスクとスポーツセダンのようなサイドウインドウモールのデザインが特徴だ。さらにボディ下側を1周するガンメタリック塗装のプロテクターモチーフを採用(Xを除く)、SUVらしいタフなイメージも表現した。インテリアは立体造形のメタルパーツをインストルメントパネルやドアライニングに使用することで質感が大幅にアップ。荷室を上下2段に分けて使える、ダブルデッキカーゴシェルフ(Xを除く)など実用面にも進化の跡がうかがえる。燃費とパワーをほどよく両立した2.4Lエンジンに5ATを組み合わせる。(2006.10)
クロカン・SUV
4520×1820×1690
プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ウィスラーシルバー・メタリック, シルバー, ボレゴベージュ・メタリック, ベージュ, 茶色, ダークルビーレッド・パール, 赤色
基本的にはシビックの1バリエーションだが、2代目にフルモデルチェンジし本格的なスポーツクーペに進化した。2+2のコンパクトなボディに1.5Lの直4SOHC、1.6Lの直4DOHCの2種類のエンジンを搭載。1.5Lはキャブレターとインジェクションの2種類の燃料供給装置を揃える。ミッションは5MT/4AT。足回りはフロント/リアともにダブルウィッシュボーン式を採用する。オプションでスライド式サンルーフのほか、ルーフをガラス張りにしたグラストップが選べる。(1987.9)
クーペ
3755×1675×1270
フィットなどに搭載される1.5LエンジンとインサイトのIMAシステムを組み合わせたハイブリッドスポーツ。ミッションは6速MTもしくは、パドルシフト付きCVTとなる。10・15モード燃費はMTが22.5km/L、CVTは25.0km/Lを実現。どちらのミッションでもステアリング近くの切り替えスイッチで、スポーツ、ノーマル、エコの3モードの走行を選択できる。エクステリアは、低全高、ショートホイールベース、ワイドトレッドによる「低・短・ワイド」フォルム、躍動感のあるワンモーションフォルムなどスポーティさを前面に出したものとなっている。また、空力的にも配慮されており、ボディ下部の清流処理や徹底したフラッシュサーフェス化が施された。(2010.2)
クーペ
4080×1740×1395
プレミアムホワイト・パール, 白, ストームシルバー・メタリック, シルバー, ミラノレッド, 赤色, クリスタルブラック・パール, 黒, ブリリアントオレンジ・メタリック, オレンジ色, ダークピューター・メタリック, グレー, ホライゾンターコイズ・パール, 青色
軽量なオールアルミ製モノコックボディをまとったミッドシップレイアウトの2シータースポーツカー。エンジンは新開発の3LのV6DOHC VTECで、これを横向きに搭載し後輪を駆動させる。5MT車が280ps、4AT車は265psのパワーを誇る。4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションに4輪Vディスクブレーキ、フロント205/50ZR15・リア225/50ZR16タイヤ、鍛造製アルミホイールなど高次元の走りを支えるメカや装備も万全。フルオートエアコン、ABS、TCS、運転席エアバッグ、本革&パワーシートなどが標準装備される。(1990.9)
クーペ
4430×1810×1170
ベルリナブラック, 黒, インディイエロー・パール, 黄色, カイザーシルバー・メタリック, シルバー, セブリングシルバー・メタリック, フォーミュラーレッド, 赤色, ニュートロンホワイト・パール, 白, シャーロットグリーン・パール, 緑色
レーシングカーのチューニング手法を用いたスポーツグレード。ボディ細部やアルミホイール、バケットシート、ステアリング、カーペットなどグラム単位で徹底的な軽量化を施し、標準仕様より120kgものダイエットに成功。メカニカル面や装備関係もクランクシャフト&ピストン&コンロッド精度向上やファイナルギアローレシオ化、専用ショックアブソーバー、アライメント見直し、ボディ剛性向上など徹底的な見直しを行い、レーシングマシン的にシャープな走行性能を実現。ボディカラーはホンダF1マシンが初優勝を果たした際のアイボリーホワイトのみ。(1992.11)
クーペ
4430×1810×1160
ベルリナブラック, 黒, グランプリホワイト, 白, インディイエロー・パール, 黄色, チャンピオンシップホワイト, カイザーシルバー・メタリック, シルバー, セブリングシルバー・メタリック, フォーミュラーレッド, 赤色, ニュートロンホワイト・パール, シャーロットグリーン・パール, 緑色
ホンダが久しぶりに開発したFRスポーツカーで名前もかつての名車が由来となる。クローズドボディ並みのボディ剛性を得たハイXボーンフレーム構造を採用した2シーターのオープンボディに、新開発の2L直4VTECエンジンを搭載。レッドゾーンは9000回転からという高回転エンジンでNAながら最高出力は250psでリッター当たり125psを達成。ミッションは6MTのみと硬派なモデルだ。ブレーキには前後にVディスク+ABSで高い制動力を確保している。電動開閉式のソフトトップはボタン一つで開閉し、所用時間はわずか6秒という速さを実現している。 (1999.4)
オープン
4135×1750×1285
シルバーストーン・メタリック, シルバー, ベルリナブラック, 黒, ニューフォーミュラレッド, 赤色, グランプリホワイト, 白, モンテカルロブルー・パール, 青色, インディイエロー・パール, 黄色, ミッドナイト・パール, 紺色
2LのLEVエンジンが「平成12年排出ガス規制適合」となり、さらにクリーンに。またアルミホイール、本革巻きステアリング、前席スポーツシート、カーボンパネルが標準装備される特別仕様車「クリーンスポーティス」を追加。(1999.7)
セダン
4635×1695×1420, 4635×1695×1440
セブリングシルバーメタリック, シルバー, プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, スパーマリンブルー・パール, 青色, ルビーレッド・パール, 赤色, モントレーブルーパール, ムーンストーンシルバーメタリック
24TLにエアロパーツや17インチアルミホイール、スポーツサスペンションなどを加えた「スポーツパッケージ」追加。一部グレードは「平成17年排出ガス基準75%低減レベル認定」を取得した。(2004.10)
セダン
4665×1760×1450, 4665×1760×1470
プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, グラファイトパール, グレー, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, ディープグリーン・パール, 緑色
8代目となるアコードは「世界基準の上質」をコンセプトに力強く、シャープで洗練されたスタイル、本物の材質感を追求した高品位なインテリア空間が演出された。エンジンは2.4Lの直4DOHCでi-VTECを採用。トランスミッションは5AT+パドルシフトでミッション感覚の操作が可能。サスペンションはフロントがダブルウィッシュボーン式、リアはマルチリンク式が採用され、駆動方式は FFとなる。グレードはエントリーモデルの24E、中間モデルの24TLとスポーツ色を意識した24TLスポーツスタイル、さらに上級モデルの24iLを設定。操舵力をアシストするモーションアダプティブEPSが全グレードに装備される。(2008.12)
セダン
4730×1840×1440, 4730×1850×1440
プレミアムホワイト・パール, 白, ブルーイッシュシルバー・メタリック, シルバー, 青色, コバルトブルーパール, ポリッシュドメタルメタリック, グレー, バスクレッドパール, 赤色, クリスタルブラック・パール, 黒, ブランシルバー・メタリック
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旅行記その2は、六本木から丸の内へ移動し、今年オープンした三菱一号館美術館の「マネとモダン・パリ展」の鑑賞他と、銀座にあるフレンチのお店「モン・リヴァージュ」でのディナー編です。
フレンチ、ホント美味しかったなぁ~♪
2010/07/30 11:07:34
今年初めに“コンラッド東京”のエグゼクティブフロアをかなりお値打ちな価格で手配する事ができたので、ゴールデンウィークは、いざ東京へ!
べたな観光をした事がなかったので、今回は、はとバスツアーへ参加。夜にはフラメンコを見に行きました。
次の日は、楽しみにしていた“浜離宮”。
そして、午後からはお買い物。
当日は新宿フォーエバー21がオープン。物凄い人、人、人。
アクセサリーはとにかく安く、大人買い。
衣料品は、やはりお値段なりでした。
人に疲れた私達は、私達定番のバーニーズ銀座店へ。
横浜は大きすぎるので、この位が丁度よいです。
落ち着いて買い物ができるので、心も満たされます。
旦那さまは、以前から狙っていたスリードッツのターコイズブルーのポロとTシャツをお買い上げ。私はというと、珍しい柄のストールを買いました。
オールシーズン使えそうなので、がんがん使います♪
こんな感じの2日間。ホテルライフを楽しみつつ、東京を満喫してきました。
2010/07/30 11:07:43
2010年 6/17(木)~6/27(日)
表紙の写真のアマルフィを含むイタリア鉄道旅行11日間を楽しんで来ました。インターネットで、航空券から鉄道、ホテル、美術館の予約まで何でも自分でできる便利な世の中なので、このところパッケージ旅行はすっかり卒業です。
今回、夫婦2人での個人旅行でしたが、ユーレイルイタリアパスのセーバータイプ1等8日間、32,000円を購入して、以下の日程で、イタリア鉄道旅行を満喫して来ました。今日、サイトを見ると更にユーロ安になったせいか、同じ鉄道パスが29,500円になっていました。これから行かれる人はもっとお得ですね。
6/17 Tokyo->Roma泊
(アリタリア航空直行便、正規割引運賃、往復 69,000円)
6/18 Roma->Assisi経由、Perugia泊
6/19 Perugia->Siena泊
6/20 Siena->Cinque Terre, Genova泊
6/21 Genova->Milano泊
6/22 Milano->Venezia泊
6/23 Venezia->Bologna, Firenze泊
6/24 Firenze->Salerno泊
(表紙写真のAmarfi観光に便利、Amarfiへは高速船がお勧め)
6/25 Salerno->Amarfi観光->Roma泊
6/26 Roma午後発->6/27 Tokyo帰国
いくつか経験をフィードバックしたいと思います。
①旅行期間中は、移動時間節約のため、AV, ES, ES-City, ICにできるだけ乗るようにしました。最新型のAVはとても快適で早く、10数年前にバスツアーだったときに比べ、格段に移動時間が少なく、移動距離が長い割りに楽でした。1等車は3列シートで、航空機なみに、お飲み物とお菓子、新聞のサービスがありました。ただ、予約していた席に他のグループが占拠していたことがあって、他の空いている席に変って欲しいと言われ、諦めて移りました。現地には、予約していても勝手に好きな席を取ってしまう困った人もいるようです。
②イタリアの場合、R (普通電車)以外は予約が必要で、鉄道パス(Global Pass)の場合だと、AV, ES, ES-Cityは10ユーロ、ICは3ユーロ、別途、料金がかかります。事前にイタリア国鉄のサイトで、Global Passを選択し、Card Numberを鉄道パスの右上の7桁の番号「1013970とか」を入れて予約しましたが、皆さん、悪戦苦闘されているように私も何度もトライして大変でした。1箇所、予約できなかったので、現地の自動券売機で追加予約したところ、意外と簡単で、画面で「Global Pass」を選択し、同じくCard Numberを入れてトラブル無く予約できました。ただ、鉄道パスのバリデーションをテルミニ駅の有人窓口で行ってもらう際に、あまりの行列の多さに初日はあきらめ、翌日、パスの使用開始日の朝、窓口がオープンする6時の15分前に行くと誰も並んでいなく、無事、バリデーションができました。早起きは凄くお得です。
③テルミニ駅で、Assisi経由Perugia行きの電車が、表示板にプラットフォーム「2PE」と表示されていて、駅員に聞くと、1番ホームの電車の先のプラットフォームだと言われて、急いで2人分のスーツケースを押しながらホームを走り、何とか間に合いました(^^);。同じように分からなかった人がいて、私たちの後に、韓国の女性2人組を含む数組のグループが、息を切らせて乗ってきました。皆様、お気をつけ下さい。
④6/25(金)はイタリア国鉄のストライキ日でしたが、普通電車が間引き運転されているだけで、AVやICは通常通り運行していて、問題は無かったです。ちょうど金曜日の晩はバチカン博物館の夜間開館日だったので、観光疲れもありましたが、事前に博物館のサイトで20時から予約していたので、まったく並ばずにゆっくり見ることができました。皆さん、日程が合えば、お勧めです。
それでは皆様、良い旅を!
2010/07/30 09:07:08
いつも通っているスポーツクラブ企画の温泉ツアー
格安ツアーなので行くしかないっしょ~~~~
新日高町三石にある「みついし昆布温泉」
温泉と海鮮丼 堪能ツアー!
温泉 気持ちいかった~~~!
海鮮丼 超うま~~~~!
2010/07/30 06:07:51
朝のバスで南シナ海に面した街ファンティエットから更に東に20kmほどのところにあるリゾート地ムイネーにやってきました。
バスを降りてこの辺にGHはないかな~ときょろきょろ。
手持ちのガイドブックには高級リゾートホテル情報は載っていても安いGHの情報はなくて.....今回はリゾートホテル泊になるのかな~と思っていました。(^^;;
最初に来た客引きのお姉さんは50USDのホテルを紹介してくれましたが、10USD前後で探していると言うとこの街ではこの料金が一番安い!!と言います。
次に現れた客引きは予算を聞いてくれたので、安いGH希望というと12USDのGHを紹介してくれました。
部屋を見てから決めて良いというので、エアコン、ホットシャワー、TV(衛星放送あり、NHKなし)を確認。
冷蔵庫はありませんが1泊だけなので問題なし。
交渉して10USDになりました。(^^)
支払いはVNDにしてもらい190,000VNDで。
見せてもらった部屋は広いツインルームなので本来は30USDする部屋らしいですが、シングルルームがないので言い値で良いとのこと。ラッキーです。(^^)
行きたい所があったので、この客引きのおじさんにバイクで観光できないかと聞くと自分が案内すると言う。
このおじさんはバイタクが本業だったのです。
2時から6時まで4時間チップ込み200,000VNDで交渉成立。
(実際には30分ほどオーバーしましたが追加請求はされませんでした。)
5~8USDほどでもう少し安い現地ツアーもありましたが、短い滞在のため行きたい所だけを効率よく回りたかったので最初からバイクで観光する予定でした。
バイクが苦手な方には不向きですが、海岸線沿いに風を切って走るのもなかなか気持ちが良かったです。
ただ、安全面には問題有りかな~と思うのでツアーに参加するか車をチャーターすることをお勧めします。
いよいよバスの旅がスタート
今回シンカフェで購入したオープンバスチケット
サイゴン→ムイネー
ムイネー→ニャチャン
ニャチャン→ホイアン(寝台バス)
ホイアン→フエ(寝台バス)
フエ→ハノイ(寝台バス)
670,000VND(約3,000円)
※サイゴン~ハノイ間の料金はコースやバスの種類(シート、寝台)で料金は違ってきます。
2010/07/30 02:07:26
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