スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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1967(S42)年のデビュー以来、4世代にわたってアメリカのスペシャリティカー市場を担ってきた名ブランド。大柄なボディは薄く大らかで、他国籍車にはマネのできない大胆なクーペシルエットとなっているが、アメリカ市場では日本車で言うところのセリカ程度の車格。日本向けには3.8LのV6 OHVと5.7LのV8 OHVの2タイプのエンジンが用意され、いずれも4ATを組み合わせている。また、V8モデルを伝統に従ってZ28と呼ぶが本国にはさらにSSと呼ばれる最強バージョンも存在した。スポーツ性能では兄貴分のコルベットに全く及ばないが、存在感あるスタイリングとカジュアルなハイパワー感を比較的安価に楽しめるのがカマロの魅力だ。(1993.07)
オープン
4910×1890×1330
ロータスの創始者C・B・チャップマンが小型で軽量、高スポーツ性能の初代エランを発表したのは1962(S37)年。後にロータス市販モデルの定番となるFRPボディ+鋼板製バックボーンフレームの組み合わせの始まりでもあった。1973(S48)年に初代は生産を終えたが復活を望む声が多く、1989(H1)年に新世代のエランが発表された。第2世代はエアコンなど快適装備や豪華な内装が与えられ、車重も重くなった。駆動方式はロータス初のFF。パワーユニットは同じGMグループのいすゞジェミニのエンジンとギアボックスを流用した。1.6L直4DOHCが標準だが、ターボを積むSEもあった。(1989.1)
オープン
3810×1730×1255
4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2)
オープン
4490×1835×1220
13年ぶりのモデルチェンジとなったC5コルベットはアメリカンスポーツの新境地を開いたと言えるだろう。良い意味でも悪い意味でも、従来のコルベットにはスポーツモデルとしてはアメリカンな寛容さが随所に感じられたが、5代目モデルは非常に高いパフォーマンスを得るに至っている。新設計の4輪ダブルウィッシュボーンを備え、トランスミッションをリアに配置するいわゆるトランスアクスル方式を採用し、理想の前後重量配分を得ていた。エンジンは伝統のプッシュロッド式を採用する最新の5.7L V8OHV。レギュラーモデル用としてはシボレー史上初のオールアルミ製エンジンブロックを採用していた。(1997.6)
オープン
4555×1870×1230
アークティックホワイト, 白, ブラック, 黒, トーチレッド, 赤色
ホンダが久しぶりに開発したFRスポーツカーで名前もかつての名車が由来となる。クローズドボディ並みのボディ剛性を得たハイXボーンフレーム構造を採用した2シーターのオープンボディに、新開発の2L直4VTECエンジンを搭載。レッドゾーンは9000回転からという高回転エンジンでNAながら最高出力は250psでリッター当たり125psを達成。ミッションは6MTのみと硬派なモデルだ。ブレーキには前後にVディスク+ABSで高い制動力を確保している。電動開閉式のソフトトップはボタン一つで開閉し、所用時間はわずか6秒という速さを実現している。 (1999.4)
オープン
4135×1750×1285
シルバーストーン・メタリック, シルバー, ベルリナブラック, 黒, ニューフォーミュラレッド, 赤色, グランプリホワイト, 白, モンテカルロブルー・パール, 青色, インディイエロー・パール, 黄色, ミッドナイト・パール, 紺色
1999(H11)年にデビューした360モデナのフルオープン仕様が360スパイダーだ。2001(H13)年に日本市場へ正規導入される。フェラーリのエントリーモデルとなるV8シリーズの場合、348そしてF355の時代にはタルガトップモデルとフルオープンモデルが用意されていたが、その後継モデルの360シリーズはクーペとフルオープンのみの設定となった。V8エンジンをミッドに積む本格スポーツカーで、開発当初からフルオープンを想定して企画されただけあって、その実力はクーペのベルリネッタとほぼ変わらない。複雑な動きで開閉するソフトトップはもちろん電動式。デザインはフェラーリの定石どおりピニンファリーナが担当した。赤以外のボディカラーが似合う跳ね馬として発表直後は大人気を博した。360という名前は搭載するV8ユニットの排気量、すなわち3.6Lを表している。400psを発生するこのV8エンジンには6MTもしくはF1マチック(セミオートマ)を組み合わせる。豪快なエグゾーストノートを堪能するならスパイダーモデルだろう。(2004.4)
オープン
4490×1925×1235
BMW M社が開発したパーツを組み込んだスポーツモデルである330Ciカブリオレ Mスポーツを追加。新しいMデザインのスポーティなフロントスポイラーが採用される。17インチMダブルスポーク・アロイホイールやレザー内装を設定。(2001.10)
オープン
4490×1755×1370
ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ジャパン・レッドソリッド, 赤色, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, オリエント・ブルーメタリック, 紺色, スチール・ブルーメタリック, 青色, グレー, スチール・グレーメタリック, ライト・イエローメタリック, 黄色, オックスフォード・グリーンIIメタリック, 緑色, トルマリン・バイオレットメタリック, 紫色, グレー・グリーンメタリック, トパーズ・ブルーメタリック, イモラ・レッドIIソリッド
5代目"球面形"セリカのデビューから1年後、コンバーチブルが追加された。このモデルはトヨタがベース車両を製造し、アメリカの架装メーカーASC社がソフトトップを装着している日米合作。ソフトトップは電動で開閉することができる。ボディデザインは基本的にクーペと同じだが、トランクルームを独立させたほか、リアスポイラー、リアコンビランプなどは専用のデザインを採用していた。エンジンは2Lスポーツツインカムのみだが、グレードは2タイプで、上位グレードには本革スポーツシートやオートドライブ、8スピーカーオーディオなどを装備している。(1990.8)
オープン
4480×1690×1325
スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, ブラック, 黒
丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9)
オープン
4505×1750×1325
ブラック, 黒, スーパーレッドIV, 赤色, シルバーメタリック, シルバー
ターンインジケーターにLEDを採用するなど、フロントとリアのデザインを小変更。室内はレザートリムを光や熱から保護するサンリフレクティブ技術も導入、スポーツスイッチを備えるパドルシフト付き6ATを装備する。また、ナイトビジョンなど最新装備も多数採用される。(2007.11)
オープン
4830×1855×1360
アルピンホワイトIIIソリッド, 白, ブラックIIソリッド, 黒, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, モナコ・ブルーメタリック, 紺色, 青色, バーベラ・レッドメタリック, 赤色, ストラタス・グレーメタリック, グレー, ミネラル・シルバーメタリック, ディープ・シー・ブルーメタリック, スペース・グレーメタリック
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友人と毎年恒例の、夏旅行に行ってきました。今回は私の希望でフィリピンのセブ島です。最初の候補はタイのタオ島だったのですが、何しろ、セブ島は近いし、直行便もあるし、というわけで決定。海も信じられないくらい綺麗でした。旅程は5泊6日と、一般的なセブ島旅行よりはほんの少し長めで満足できました。
2010/09/06 05:09:15
私はゴルフはしない
と言うか、毛嫌いさえしていたと思う
なんだかオヤジ臭く、決しておしゃれなスポーツじゃないと思っていた
好んでやっているオットや父を、冷ややかな目で見ていた・・・・ が・・・
石川遼くんの初優勝をたまたまTVで見て
自分の子供よりも年下の遼くんのがんばりとうれし泣きに感動してしまったのだ
「まぁ なんていい子なんだろう・・・」と(こういうおばさんはかなり多いだろうな)
そして恥ずかしながら、とうとう逢いに(見に)行ってしまったのである
2010/09/06 01:09:52
2010.1.21
朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。
フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/06 12:09:23
2010.1.21
ペナン タンジュンブンガの朝市に再び行って来ます。
行き方などは「その1」に記しておりますので,そちらも是非ご覧ください!
タンジュンブンガの朝市その1
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/10432505/
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/06 12:09:14
2010.1.19
本日はホテルのビーチでのんびり昼寝です。
ビーチには格安マッサージの小屋もあります。
夜は滞在しているタンジュンブンガの隣の町タンジュントコンにある海鮮料理屋さんで夕食です。
滞在しているパラダイスサンディビーチリゾートホテルからタクシーで10分程度で行けます。
シーフードレストランと言うより地元色のある食堂といった感じのようです。
行く前から美味しい予感です!写真はカニです。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/06 12:09:01
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