スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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スズキアルトワークスのFFターボのユニットをそのままリアミッドシップに配したスポーツカー。ボディ構造も独特でキャビン部にH型フレームをもつ強固なスチール製スケルトンモノコックを採用し、そこに軽量なプラスチック製アウターパネルを装着する。ドアは上に跳ね上げるタイプのガルウイングドアだ。インタークーラー付きのターボエンジンをリアミッドシップに搭載し、5MTと組み合わせる。足回りもアルトワークスからの流用となり4輪ストラットサスに4輪ディスクブレーキ、タイヤは155/65R13を装着。アルミホイールとABSはオプション設定となっている。(1992.10)
クーペ
3295×1395×1150
クラシックレッド/ベネシアングレーM, 赤色, グレー, サイべリアブルー/ベネシアングレーM, 青色
2005(H17)年のデトロイトショーで発表されたコンセプトモデル、MXクロススポルトの市販版。オンロードカーをベースに車高を高くしてオフロード性能を向上させたクロスオーバービークルだ。「スポーツクロスオーバーSUV」をコンセプトに、スポーツカーとSUVの機能を融合させたクルマ、というのがマツダの主張。精悍なフロントマスク、大きく寝かされたAピラー、力強く膨らんだオーバーフェンダーなどでスポーティな外観を演出する。マツダスピードアテンザにも積まれる2.3L直噴ターボエンジンを搭載。ただしトルク重視の過給機に変更されている。アクティブトルクコントロールカップリングを採用した4WDのほか、2WDも用意。(2006.12)
クロカン・SUV
4680×1870×1645
ブリリアントブラック, 黒, カッパーレッドマイカ, 赤色, プラチナムシルバーメタリック, シルバー, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, モイストシルバーメタリック, アイシーブルーメタリック, 青色, オーロラブルーマイカ, クリスタルホワイトパールマイカ, 白
専用色のシートや同色の内装、エクステリアではメッキ加工されたパーツなどを採用した特別仕様車「スポーツプレステージリミテッドII 」を新設定。同時に全車インテリアの質感向上やボディカラーの追加などが行われた。(2005.10)
クーペ
4435×1770×1340
ベロシティレッドマイカ, 赤色, ウイニングブルーメタリック, 青色, ストラトブルーマイカ, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, ファントムブルーマイカ, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, カッパーレッドマイカ, トゥルーレッド
欧州でも販売され、高い評価を受けた新世代のコンパクト。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継車だ。ボディはセダンと5ドアハッチバックの2タイプが用意され前者はアクセラ、後者がアクセラスポーツと呼ばれる。エレガントなフロントマスクにコンパクトに見えるキャビンを採用。クーペを思わせるスタイリッシュなフォルムを実現した。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3タイプで、すべて直列4気筒のDOHCタイプ。ミッションは1.5Lに5MTが用意されているものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10)
セダン
4485×1745×1465, 4540×1745×1465
ベロシティレッドマイカ, 赤色, ウイニングブルーメタリック, 青色, カナリーイエローマイカ, 黄色, チタニウムグレーメタリック, グレー, ノルディックグリーンマイカ, 緑色, ストラトブルーマイカ, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, アークティックホワイト, 白, チタニウムグレーメタリックII
運転する楽しさを高次元で体現した新世代のスポーツハッチバック。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継モデルだ。ボディは5ドアハッチバックのほかセダンも用意され前者はアクセラスポーツ、後者をアクセラと呼ぶ。立体感を強調した骨太で躍動感あふれるエクステリアに、広くすっきりとしたラゲージスペースはハッチバックならでは。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3種類が用意され、すべて直列4気筒のDOHC。ミッションは1.5Lに5MTの設定があるものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10)
ハッチバック
4405×1745×1465, 4485×1745×1465
ベロシティレッドマイカ, 赤色, ウイニングブルーメタリック, 青色, カナリーイエローマイカ, 黄色, ノルディックグリーンマイカ, 緑色, ストラトブルーマイカ, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, アークティックホワイト, 白, チタニウムグレーメタリックII, グレー
2代目となるアクセラスポーツは「ダイナミックでスポーティ」なスタイリングを継承、よりエモーショナルなデザインとされた。インテリアでは、新開発のマルチ・インフォメーション・ディスプレイが採用された。エンジンは1.5L、2L、2.3Lターボの3種類。それぞれの特性に合わせてCVT、5AT、4AT、6MTが組み合わされる。2Lには信号待ちなどでエンジンを停止する「i-stop」を標準装備。グレードは15C、20C、20Eの3グレード。20Eには4ATの4WD仕様も用意される。また2.3Lに6MTや専用エクステリアパーツを組み合わせたスポーツグレード、マツダスピードアクセラも設定。(2009.6)
ハッチバック
4490×1755×1465, 4490×1755×1505, 4510×1770×1465
ベロシティレッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, クリスタルホワイトパールマイカ, 白, アルミニウムメタリック, シルバー, セレスチアルブルーマイカ, 青色, インディゴライトマイカ, 紺色, グラファイトマイカ, グレー, ガンメタルブルーマイカ
セダン、スポーツ(5ドアハッチ)、ワゴンを用意する、マツダの世界戦略モデルとなるスポーティなミドルクラスモデル。大開口エアインテークや縦型フォグなどで力強いフロントに、セダンはアーチ形のルーフで明快な3ボックスフォルムの外観をもつ。室内もスポーティにまとめ、シボなどの素材により上質感を、内外装を含めた細部までの精緻な作り込みで品格をもたせている。2Lとレギュラー仕様の2.5Lエンジンを搭載。2WDには、最適なシフトを選択するアクティブアダプティブシフトを装備する5ATを、4WDには6ATを採用。Zには6MTも用意される。また、後方の死角などの情報を運転者に知らせるシステムをはじめ、先進安全技術も多数装備した。(2008.1)
セダン
4735×1795×1440, 4735×1795×1450
サンライトシルバーメタリック, シルバー, アークティックホワイト, 白, オーロラブルーマイカ, 青色, クリスタルホワイトパールマイカ, スパークリングブラックマイカ, 黒, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, ストーミーブルーマイカ, 紺色, ライラックシルバーメタリック, カッパーレッドマイカ, 赤色
BMW3シリーズなど世界中で評価の高いミドルクラスセダンをターゲットに開発された渾身のスポーティセダンシリーズ。ボディタイプはセダン、5ドアハッチバック、ステーションワゴンの3タイプが用意される。このスポーツはその名のとおり躍動感あふれるデザインを採用し、最もスポーティさを前面に押し出したモデルだ。エンジンはすべて直4で2Lおよび2.3Lを設定。最高出力は2.3Lが全車178psだが、2Lはこのスポーツのみ2.3Lと同じツインサイレンサーの装備により150psを達成。駆動方式はFFのみ。ミッションは当初4ATのみだったが、後に5MTモデルも追加された。(2002.5)
ハッチバック
4670×1780×1445
カナリーイエローマイカ, 黄色, チタニウムグレーメタリック, グレー, ブラックマイカ, 黒, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, クラシックレッド, 赤色, ブルーパシフィックマイカ, 青色, シルバーコントレイルメタリック, シルバー, ベロシティレッドマイカ, チタニウムグレーメタリックII, ラディアントエボニーマイカ, 紫色
セダンとワゴンも用意する、マツダの世界戦略モデル。スポーティなミドルクラスの5ドアハッチがスポーツ。大開口エアインテークや縦型フォグなどで力強いフロントに、サイドラインで流麗さを表現したスタイリッシュな外観をもつ。室内もスポーティにまとめ、シボなどの素材により上質感を、内外装を含めた細部までの精緻な作り込みで品格をもたせている。2Lとレギュラー仕様の2.5Lエンジンを搭載。2WDには、最適なシフトを選択するアクティブアダプティブシフトを装備する5ATを、4WDには6ATを採用。Zには6MTも用意される。また、DSCなどのほか、後方の死角などの情報を知らせるシステムをはじめ、先進安全技術も多数装備した。(2008.1)
ハッチバック
4735×1795×1440, 4735×1795×1450
ベロシティレッドマイカ, 赤色, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, サイレントシルバー・メタリック, シルバー, オーロラブルーマイカ, 青色, クリスタルホワイトパールマイカ, 白, スパークリングブラックマイカ, 黒, カッパーレッドマイカ, ストーミーブルーマイカ, 紺色, ライラックシルバーメタリック, 紫色, ラディアントエボニーマイカ
BMW3シリーズをはじめ世界中で評価の高いミドルクラスモデルをターゲットに開発されたマツダ渾身のスポーティシリーズ。ボディタイプはステーションワゴンのほかセダン、5ドアハッチバックと多彩なラインナップ。このステーションワゴンはスポーツワゴンの名が示すとおり、スポーティでダイナミックな躍動感を感じさせるデザインを採用。エンジンいづれも直4で2Lおよび2.3Lを用意。最高出力はそれぞれ178ps、146ps。発売当初はFF&4ATモデルのみだったが、後に5ATを採用した2.3Lの4WDモデルや2.3Lの5MTモデルも追加されている。(2002.6)
ステーションワゴン
4690×1780×1440, 4690×1780×1450
チタニウムグレーメタリック, グレー, ブラックマイカ, 黒, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, クラシックレッド, 赤色, ブルーパシフィックマイカ, 青色, シルバーコントレイルメタリック, シルバー, アークティックホワイト, グレースグリーンマイカ, 緑色, ベロシティレッドマイカ, カナリーイエローマイカ, 黄色, チタニウムグレーメタリックII, ラディアントエボニーマイカ, 紫色
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大阪に住んでるのに行ったことありませんねん(^。^;)で、行ってきましたよ編。
以前は青空カラオケなど…無法地帯だったディープなエリア。
初めて行った時の衝撃たるやいなや…ヘタレな三助は二度と来ないやろうと思ってたんやけど「あれっ。こんなんだったっけ」と拍子抜けするくらい整備されてた。
動物園、通天閣、スパワールドと、密集してるからブラ観光にオススメ。
中でも一番のオススメは、たむけんのCMでお馴染みの「スパワールド」。
宿泊もできるようになってて、前より賑わっているような気が…
なんてったって2010年9月30日までは【1000円キャンペーン】をやってて、この金額でプールも温泉も入れて、タオルや歯ブラシ、シャンプーとかも使えちゃう!!
脱衣所とプールが男女別の専用エレベーターで繋がってるから、プールで遊んで水着を脱いだらすぐ温泉!
こりゃお値打ちですな( ̄―+ ̄)
ほとんどの動物たちが寝ている天王寺動物園から、串カツだらけの新世界。
総工費約500億円のフェスティバルゲートは、なんやかんやと問題があり閉鎖中。
ええとこでっせ~大阪!ヽ(゜▽、゜)ノ
◆天王寺動物園◆
所在地/大阪市天王寺区茶臼山町1-108
営業時間/9:30~17:00 ※入園は16:00まで
(5・9月の土日祝は~18:00開園、入園は17:00まで)
休園日/毎週月曜日(休日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
料金/大人500円 ※中学生以下は無料
<天王寺動物園サイト>
http://www.jazga.or.jp/tennoji/
◆通天閣◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東1-18-6
営業時間/9:00~21:00 ※入場は30分前まで(年中無休)
展望料金/・大人600円・大学生500円・中高生400円・小人300円
<通天閣オフィシャルサイト>
http://www.tsutenkaku.co.jp/
◆スパワールド世界の大温泉◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東3-4-24
入館料/大人(12歳以上)
平日:⇒3時間 2,400円、全日(AM10:00~翌朝AM8:45) 2,700円
※特別日・土日祝⇒+300円
※深夜料金⇒+1,000円(AM12:00~AM5:00の入退館及び在館)
※入館料は、入浴料・プール利用料・スポーツジム利用料・タオル・館内着他備品使用料が含まれています
<スパワールドオフィシャルサイト>
http://www.spaworld.co.jp/
2010/09/02 04:09:58
ホテルのプール
マリンスポーツ
LOCO CAFEでランチ
バリコレクション
ブンブバリでディナー
2010/09/02 02:09:46
2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。
仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。
ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。
1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。
日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)
対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。
当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。
熱いのです。
2010/09/02 09:09:43
2010年7月、念願のトレッキングコース、ツール・ド・モンブランを歩いてきた。
ツール・ド・モンブランとは、モンブラン山群の山麓を一周するフランス、イタリア、スイスの3カ国にまたがるトレッキング・コース。数年前から興味を持ち、いつか行ってみたいと思っていたが、今年は長期勤続休暇を2週間連続で取得出来ることから、3月ぐらいから本格的に計画を開始した。
当初はツアーも検討したが、いろいろ調べていく内に、是非歩いてみたいクールマイヨールからボナッティ小屋のルートがツアーではバスで通過してしまう、日程が限定される、催行人数に満たないと実現しない等のデメリットが浮上し、不安はあったものの思い切ってガイドなしのフリーで行くことにした。
一番不安だったのが、山小屋の予約と何かあった時の予約変更をどうするか。
山小屋の予約は、2009年にやはりフリーで行かれた方のブログに出会い、メールで予約出来ることを教えて頂いた。少し早いかと思ったが、山小屋のオープンを待たずに5月の連休明けに各山小屋に一斉に予約メールを送ってみた。すると1日~2日の内に全ての山小屋から返事があり、エリザベッタ小屋以外は全て予約OKの返事だった。エリザベッタ小屋はこの時期にも拘らず既に満室との返事。エリザベッタ小屋の人気の高さを思い知らされた。
今回のツアー日程は以下の通り。エリザベッタ小屋に泊まれないとなるとモッテ小屋からシュクルイのメゾン・ヴィエイユまで8時間近く歩かねばならず(プラス約4時間)、出来ればそれは回避したい。だめもとでシャモニーの旅行会社にエリザベッタ小屋の手配を頼んでみたところ、何とか予約をとることが出来た。
7/18 成田⇒ジュネーブ⇒シャモニー
7/19 シャモニー
7/20 TMB1日目 フランス 山小屋 Refuge de la Croix du Bonhomme
7/21 TMB2日目 フランス 山小屋 Refuge des Mottets
7/22 TMB3日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elizabetta Soldini
7/23 TMB4日目 イタリア クールマイヨール Hotel Croux
7/24 TMB5日目 イタリア 山小屋 Rifugio Walter Bonnatti
7/25 TMB6日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elena
7/26 TMB7日目 スイス 山小屋 Relais d'Arpette
7/27 TMB8日目 スイス 山小屋 Relais du Mont Blanc
7/28 TMB9日目 フランス 山小屋 La Flegere
7/29 TMB10日目フランス シャモニー
7/30 シャモニー
7/31 シャモニー⇒ジュネーブ⇒成田
日程は何か不測の事態が発生しても柔軟に対応出来るよう、ノーマルなプランと比べて1日の歩行時間に余裕を持たせた。シャモニーにTMB前後で2泊ずつしたかったので、スタートはレ・ズーシュではなくNotreDame de la Gorge、ブレバンをゴールとした。
10:25成田空港発のLX161便に乗り、チューリッヒ経由で17:40にジュネーブ到着。予約していたATSのタクシーで19:00頃シャモニーにようやく到着。天気も良く久し振りのモンブランに感動。
タクシーの中にカメラを置き忘れてしまい絶望的になったが、ホテルの従業員にタクシーに連絡してもらい部屋まで届けてもらった。タクシーの運転手、ホテル従業員共に感謝。
夕食はAiguille du Midi(3842m)行きロープウェー乗場近くのレストラン。10年前スキーで訪れた時に入ったクレープが美味しかった店。翌日(7/19)は朝から快晴。Aiguille du Midi(3842m)からHelbronner(3470m)までロープウェイ、ゴンドラを乗り継いで行くことにした。遅くなると混むと聞いていたので6:30頃ホテルを出た。Aiguille du Midi(3842m)にはこれまで冬に2回訪れたことがあるが、Helbronner(3470m)まで行ける夏は初めて。時間が早かったので、ゴンドラが動くまでAiguille du Midiで時間をつぶした。グラン・ジョラスはもちろん、マッターホルン、モンテローザまでくっきりと良く見えた。ゴンドラは氷河(Glacier du Geant)の上を3台(4人乗り)が連なってゆっくり進む。窓を降ろせるので身を乗り出して写真を撮ることも可能。
ゆっくり景色を楽しみシャモニーに戻ったのが12:40頃。その後街をぶらぶら歩き、スネルスポーツでエリザベッタ小屋のバウチャーを受け取ったり、観光案内所でベルナデットさんからアドバイスを頂いたりした。
冒頭写真はシャモニーの街から望むモンブラン。
2010年7月18日(日)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
2010年7月19日(月)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
撮影写真枚数:455枚(出発から7/19まで)
2010/09/01 08:09:02
2010.1.21
朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。
フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/01 05:09:05
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