スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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ソフトトップのスポーツとハードトップのサハラに設定されていた3速AT車を4速AT車に変更し、スムーズな走りを実現した。またシートの使い勝手を高めたほか、オーディオの仕様を変更するなど、装備の充実を図っている。(2002.12)
クロカン・SUV
3915×1740×1765, 3915×1740×1800
フレームレッドクリアコート, 赤色, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブラッククリアコート, 黒, インカゴールドパールコート, ゴールド, ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, シェールグリーンクリアコート, 緑色
06年モデルのラングラーではスポーツの6速MT車だけが先に発売されていたが、これにスポーツとサハラの4速AT車が追加設定された。トランクにロック付き収納ボックスを備えるほか、スポーツには自動防眩ミラーや革巻きステアリングなどが採用された。(2006.1)
クロカン・SUV
3915×1740×1765, 3915×1740×1800
ストーンホワイトクリアコート, 白, ブラッククリアコート, 黒, ソーラーイエロークリアコート, 黄色, インパクトオレンジクリアコート, オレンジ色, フレームレッドクリアコート, 赤色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ディープベリルグリーンパールコート, 緑色
10年ぶりにフルモデルチェンジした6代目。従来からの3ドア4人乗り仕様に加え、5ドア5人乗りのアンリミテッドが新たに仲間入りした。2ドアボディからホイールベースを520mm延長し、3名乗車のリアシートとラゲージスペースが設けられている。標準のスポーツと上級のサハラという2グレードを用意。両グレード共に“フリーダムトップ”と呼ばれる新開発の3分割ハードトップを採用したのも特徴だ。3ドア仕様にはアンリミテッドと同じ2グレードに加え、極限のオフロード走行を可能とするグレード、ルビコンをラインナップ。ハーフメタルドアや6MT、独自のロックシステムを持つ4WDといった専用装備が与えられる。(2007.3)
クロカン・SUV
4705×1880×1845, 4185×1880×1840, 4185×1880×1865
フレームレッドクリアコート, 赤色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブラッククリアコート, 黒, ジープグリーンメタリッククリアコート, 緑色, ライトグレーストーンパールコート, グレー, レッドロッククリスタルパールコート, 茶色, レスキューグリーンメタリッククリアコート, スチールブルーメタリッククリアコート, 青色, デトネイターイエロークリアコート, 黄色, サーフブルーパールコート
オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V。3代目は、迫力のワイドグリルが与えられたフロントマスクとスポーツセダンのようなサイドウインドウモールのデザインが特徴だ。さらにボディ下側を1周するガンメタリック塗装のプロテクターモチーフを採用(Xを除く)、SUVらしいタフなイメージも表現した。インテリアは立体造形のメタルパーツをインストルメントパネルやドアライニングに使用することで質感が大幅にアップ。荷室を上下2段に分けて使える、ダブルデッキカーゴシェルフ(Xを除く)など実用面にも進化の跡がうかがえる。燃費とパワーをほどよく両立した2.4Lエンジンに5ATを組み合わせる。(2006.10)
クロカン・SUV
4520×1820×1690
プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ウィスラーシルバー・メタリック, シルバー, ボレゴベージュ・メタリック, ベージュ, 茶色, ダークルビーレッド・パール, 赤色
グレードによって装備するエアロパーツのデザインを変更するとともに、フロントグリルとヘッドライト周辺のカラーリングも一新。室内のカラーコーディネイトを変更するとともに、ブラックで統一されるスポーツインテリアが選択可能に。(2002.10)
クロカン・SUV
4410×1750×1550, 4410×1750×1585, 4465×1750×1540, 4550×1750×1685
ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, レッドソリッド, 赤色, ライトゴールド, ゴールド, クールシルバーメタリック, シルバー, ディープブルーマイカ, 紺色, 青色, ミディアムグリーンマイカ, 緑色, ブルーソリッド
最高出力240psを発生する2Lターボエンジン搭載の「ターボR」を追加。組み合わされるINVECS-II スポーツモード4ATはステアリングに装着されたスイッチでMT感覚のシフト操作が可能となっている。(2002.6)
クロカン・SUV
4410×1750×1550, 4465×1750×1540
ブラックパール, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, レッドソリッド, 赤色, シルキーホワイトパール, 白, ライトゴールド, ゴールド, シルバーメタリック, シルバー, ミディアムグレーパール, グレー
オフロード感覚を強調したスポーツギアに新開発の2.4LのMIVECエンジンを搭載。合わせて専用ボディパーツをもつ「S」も追加。これ以外のグレードでもテールゲートやリアコンビネーションランプなどのデザインを変更した。(2004.1)
クロカン・SUV
4465×1750×1550, 4465×1750×1540, 4550×1750×1685, 4550×1780×1685
ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色, クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, レッドソリッド, 赤色, ディープブルーマイカ, 紺色, 青色
BMWが提唱するSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)コンセプトのエントリーシリーズ。シリーズの持ち味である、高いアイポイントによるセミコマンドシートポジションや多彩な収納機能、自由自在にアレンジ可能なリアシートなどにより、使い勝手の良さを追求。さらに長いエンジンフード、ショートオーバーハング、ロングホイールベースなどBMWらしさを保ちながら、一般的な機械式駐車場にも収まる全幅1800mm/全高1545mmのボディサイズが実現されるなど、日本市場にも配慮されている。エンジンは2Lの直4DOHCと、3Lの直6DOHCの2種類で、2LエンジンはXシリーズでは初となる後輪駆動を採用することで、戦略的な価格が実現された。(2010.4)
クロカン・SUV
4470×1800×1545
チタン・シルバー, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラック・サファイア, 黒, ブラックII, ディープ・シー・ブルーメタリック, 青色, バーミリオン・レッドメタリック, 赤色, マラケシュ・ブラウン, 茶色
バイキセノンヘッドライト、レインセンサー付きオートワイパー、自動防眩ミラーやETC機器、パークディスタンスコントロールなどの人気のオプションを標準装備化し、価格を改訂した。新たにMスポーツパッケージをオプション設定した。(2005.11)
クロカン・SUV
4565×1855×1675
ハイランド・グリーンメタリック, 緑色, モカ・ブラウンメタリック, 茶色, フラメンコ・レッドメタリック, 赤色, ブルー・ウォーターメタリック, 青色, ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ミスティック・ブルーメタリック, シルバー・グレーメタリック, グレー
オフロードを重視して作られるSUVとは違ってオンロードも重視したユーティリティビークルとして開発された。SUVとは呼ばずSAV(スポーツアクティビティビークル)と呼ばれる。乗用車系のプラットフォームをベースにしたモノコックボディを採用、インテリアは十分なヘッドクリアランスなど広い室内空間をもち、高めに設定されたドライビングポジションが特徴だ。エンジンは4.4LのV8DOHCで210kW/、440N・mのパワー&トルクを発生ステップトロニック付きの電子制御5速ATと組み合わされる。4WDシステムは前後不均等駆動力配分のフルタイム4WDだ。(2000.10)
クロカン・SUV
4665×1870×1705
ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, チタン・シルバーメタリック, シルバー, スチール・グレーメタリック, グレー, オックスフォード・グリーンIIメタリック, 緑色, グレー・グリーンメタリック, トパーズ・ブルーメタリック, 青色, サファイア・ブラックメタリック, パール・ベージュメタリック, ベージュ, マホガニーメタリック, 赤色, 茶色, インパラ・ブラウンメタリック, アイス・ブルーメタリック, シエナ・レッドメタリック
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いつも通っているスポーツクラブ企画の温泉ツアー
格安ツアーなので行くしかないっしょ~~~~
新日高町三石にある「みついし昆布温泉」
温泉と海鮮丼 堪能ツアー!
温泉 気持ちいかった~~~!
海鮮丼 超うま~~~~!
2010/07/30 06:07:51
エトルタの南の崖 ファレーズ・ダヴァル 2008.10.9
旅行写真紀行 Travel Photo Essay
2008ノルマンディー・ブルターニュの旅②ル・アーブル、エトルタ
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私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、丸の内三菱1号館美術館で公開中の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
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2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
2008年10月9日(木)(朝ルーアンの駅前のホテルを出発)
昨夜と同じ一階のバーでカフェオレとパンだけの軽い朝食を済ませた。駅前のホテルの便利さで2分もかからずに駅構内へ着いた。
ルーアンの駅では、昨日車掌に、切符は乗車前に改札(日時の印字)をするようにと注意されていたので、人に二度も聞いて印字の機械とやり方を教えてもらった。
ホームへの降り口近くにある黄色い小さなポストのような改札機だった。
予定より少し遅れて8時ごろ出発した列車は次の駅に着いたころ日の出を迎え、8時50分にル・アーブルに着いた。駅はルーアンに劣らぬ立派なホールを備えているが、ヨーロッパ第5の大きな港がある町にしては閑散としていた。
バスの案内所で今日の目的地であるエトルタ行きの発車時刻をメモに書いてもらい、まもなく来る9:30発に乗ることにした。乗り場Bの24番バス。切符は車内で買うようにといわれていたが、1時間かかるエトルタまで2ユーロとは驚いた。
あとでわかったがこの地方の鉄道とバスの相互補完による利便性の向上を目指した施策としたサービスで一律2ユーロにしたのだと、バスの時刻表の裏に書いてあった。
大型バスの乗客5,6人は高齢者ばかりで、途中の村で乗った若い人もしばらくすると他の乗客と一緒に降りてしまい、エトルタに近づいたときは私一人だけになってしまった。
バス停前の観光案内所でホテルの場所を聞き、上り坂の中腹にあるHotel Domaine Saint Clair Le Donjonには10分ほどでたどり着いた。南に開けた松林に囲まれた邸宅風の眺めのよいところで、二階の窓からは海岸の崖(ファレーズ・ダヴァル)が遠望できる。
ホテルから15分ほどで行ける海岸に出ると南にファレーズ・ダビル、北にファレーズ・ダモンの二つの白い崖が500mほど先に一望でき、期待通りすばらしい景色が目に入った。
すぐにでも撮りたい気持ちを抑え、海岸のレストランで海の幸のスパゲティとこの地方特産のシードル(りんご酒)で、軽い朝食ゆえの空腹を満たした。(14ユーロ)
波に洗われて丸くなった玉砂利に覆われた浜に靴を半分埋めながら波打ち際へ下りた。
三脚を据え、真っ青な海に白い崖、白波、飛び交うカモメなど、しばらくは興奮気味に何枚も写した。ついでに崖を背景に自画像も。
いよいよ崖に登る決意をして、ゆっくりゆっくりと上を目指した。途中に何箇所も展望台があるので、そのつど変化する景色を写しながら、一緒に登ってきた人達とも好天に恵まれたことを喜んだ。崖の上の草むらに寝転んで青い空を見上げ、ゆるやかな風に吹かれているとなんと幸せなひと時だろうと思った。
道ばたに咲く名も知らぬ黄色い小花も疲れを癒してくれる。登った南の崖からは北の崖、海岸線、打ち寄せる白波、沖のヨットなどとともにエトルタの町が一望できる。モネが「エトルタの荒海」を描いたのもこの海岸であることは崖の岩の形からすぐにわかった。
2時半ごろに崖を下り始めた。海岸通まで来ると街灯の上で大声でなくカモメが一羽じっと見ているので、手持ちのプチせんべいを投げるとすぐに下りてきた。よく見ると片足が不自由で、それで餌のねだり方を覚えたのかと感心した。
帰りに町でコーヒーを飲みながら撮った映像をチェック。みやげもの屋でEtretat名入りのキッチン手袋を買った。
ホテルに戻って休んだ後に夕陽を撮りに出かけようかと思ったが、疲れを気遣ってやめた。
部屋の窓から南の崖がよく見えるので、沈んだ夕陽でトキ色に輝く空に沈む崖のシルエットの美しさに見とれながら何枚も写した。
夕食はホテル内のレストランを予約しておいたので帰りの心配もなく一人ディナーを味わった。本日のシェフおすすめ料理。スモークサーモンのテリーヌとロブスターソースのチキン。ワインは奮発してシャブリの1/2を頼んだ。なかなかの味で十分満足した。(65ユーロ)
小じんまりとしながらも豪華で落ち着きのあるレストランでのディナーは今回の旅行でこれが唯一であった。
10月10日(金)
二度目に目が覚めたのは6時少し過ぎで、まだ外は真っ暗だった。天気を見るため洗面所の窓を開けると、アッ!とおどろくオリオン座が目の前で光っていた。思わず感動してしまい、これはぜひとも写真に収めねばと、早速三脚を用意してカメラを据えた。ピントも露出もマミュアルに切り替え、ASA1600、露出10秒にして撮ってみたが映像が薄い。
何度か試して40秒にした。モニターですぐに結果を確認できるのはデジカメの特長でフィルムではこうはいかない。パソコンで見ると40秒でも星の移動がはっきりと見て取れる。
ビュッフェスタイルの朝食をしっかりと食べ、9時発のバスでルアーブルへ戻った。
今日はバスの最前席に座ってノルマンディー地方の牧場やとうもろこし畑、途中の村など田舎の風景を写した。
ル・アーブルからオンフルール行きのバスは午後までないので、仕方なくタクシーに乗った。
撮影 CANON EOS40D 17/85
編集・公開2010.7.30
2010/07/30 06:07:18
去年は、暑さから逃れるため
岐阜のマリンスポーツフェスティバル川辺
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10360147/
しかし、今年は.. オアシス21(名古屋市東区)で、
日本の3大七夕まつり(仙台・安城・一宮)
それぞれ七夕まつりのPRで、会場を盛り上げていましたので。
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10478424/
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10255167/
稲沢夏祭りへ行こうとする途中に一宮
やはり、一宮七夕へ立ち寄りました。
大半は、土曜ですが今年は珍しく日曜に
一宮の夏の風物詩「おりもの感謝祭一宮七夕まつり」
7月25日、に訪ねてみました。
2008 一宮七夕祭り
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10260343/
2010/07/29 06:07:28
千葉県香取市 佐原にあります<<水郷の里>> 道の駅にて N.P.O法人かしまスポーツ・クラブ主催のサマー・フェスティバルに参加してきました。このクラブでは毎年この夏休みの初めに会員・一般ともども楽しく夏の思い出造りをと計画しているクラブでして 問い合わせをすれば気持ちよく対応していただけますので、利用してみてはいかがでしょうか。 日頃なかなか体験することの出来ない水上スポーツ(マリン・ジェット ・ ボート ・ カヌー ・ ヨット ) の体験学習に参加して来ましてもう気持ちは子供の時代にタイムスリップ!
2010/07/29 04:07:33
大阪に住む子供を訪ね、帰り道に「勝尾寺」の看板を見つけ、どんなとこかと行って見ました。
行く途中は、すごいカーブの連続、行けども行けどもお寺は見えず、道まちがえたのかと不安でした。
なんか山に入っちゃたし、霧で視界が悪く引き返そうとも思った瞬間、なんと、りっぱな建物が現れびっくり。
駐車料金までかかるのにまたびっくり。
な、何なの?このお寺。
すごく大きいし、圧倒されてしまいました。
西国23番札所で、人生すべてに「勝つ」という信仰のお寺だそうです。
と、いうことは、
ここにたどり着いたのは幸運なこと?
商売、試験、病気、選挙、スポーツ、あらゆる勝負や願い事
でお参りされるそうです。
いたるところにだるまさんがあって、ふしぎ。
こんなお寺もあったんですねえ。
先月、豊川稲荷で商売繁盛をお願いしたので、もうお金はいりません???
健康だけをお祈りしましたよ。
2010/07/29 03:07:16
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