スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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ベースの4ドアセダンのフルモデルチェンジに伴い、ボディサイズが一回り大きくなった。生産はこれまでと同様に、オーストラリアの豪州三菱MMALが担当する。エンジンは200psを発生する3LのV6SOHCのみ。INVECS-II スポーツモードATを組み合わせ、駆動方式はFFのみとなる。フロントがストラット、リアが5リンクのサスペンションに215/60R16タイヤをセット。ABS、前席エアバッグ、シートベルトプリテンショナー、アルミホイールなどが標準装備となる。さらに上級グレードにはトラクションコントロールや本革シートなども装備される。(1997.10)
ステーションワゴン
4810×1785×1500
ローランベージュパール, ベージュ, グリーンストーン, 緑色
日本市場では唯一のダブルキャブ仕様の国産メーカー製乗用ピックアップトラック、2005(H17)年からタイの自社工場で生産を開始して、アジアを中心に欧州や南米にも輸出され高い評価を受けている。弧を描くように切り取られたリアドア&荷台がスタイリッシュなエクステリアはトラックにありがちな仕事臭さがなく新鮮なもの。フロントマスクの意匠は、パリ〜ダカールラリーのマシンを彷彿とさせるスポーティなデザインだ。インテリアに、本革のステアリングホイール、シフトレバー、トランスファーレバーを標準装備。シートはサイドサポートのあるスポーツシートを採用した。日本仕様のエンジンは3.5LのV6のガソリンエンジンのみ。これに4ATとイージーセレクト4WDを組み合わせて300万円を切る車両価格を実現している。(2006.9)
ピックアップトラック
4995×1800×1780
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ミディアムブルーマイカ, 青色
全車ともシフトレバーなどに抗菌仕様を採用、UVカットガラスも標準化した。またガソリン車だけに組み合わせていたINVECS-II スポーツモード付きATをディーゼルターボにも拡大させている。(1998.2)
クロカン・SUV
4060×1785×1815, 4030×1695×1880, 4610×1695×1975, 4680×1775×1900, 4060×1785×1845, 4060×1785×1890
ソフィアホワイト, 白, サテライトシルバー, シルバー, パルマーレッド/サテライトシルバー, 赤色, ネアーズブルー/サテライトシルバー, 青色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバー, 緑色, パルマーレッド, サテライトシルバーM/ソフィアホワイト, サテライトシルバーM/ネアーズブルーP, サテライトシルバーM/ミーティアグレイM, グレー, サテライトシルバーM/アラモアナグリーンM, ミーティアグレイ/サテライトシルバー
全長が5mを越え、 全幅が1870mmというサイズを有する大型セダン。さらにFF方式を採用しているため室内は広大で公用車に用いられることが多い。搭載エンジンは3.5LのV6GDIと、新開発の4.5LのV8GDIの2種類。いずれもINVECS-II スポーツモード付き5ATを組み合わせる。サスペンションはフロントがストラット、リアがマルチリンク式。ABS、前席エアバッグ、前後左右の温度制御可能なデュアルエアコンなど快適装備は当然のように満載で最上級モデルらしい充実ぶりだ。(1999.12)
セダン
5050×1870×1475
ピレネーブラックパール, 黒, ギャラクシーホワイトパール, 白, グレイシャーブルーパール, 紺色, 青色, ギャラクシーホワイトP/SシルバーM, シルバー, ハミルトンシルバーメタリック, インディゴブルーP/サーストングレーP, グレー, インディゴブルーパール
運転席エアバッグ、センタードアロック、リアシェルフ、スポーツシートなどを一部のグレードで標準化。シート地も変えた。(1994.10)
ハッチバック
3295×1395×1475, 3295×1395×1505
ラガーディアシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, クタニレッドパール, 赤色, ムーンライトブルーパール, 青色, アストリアグリーンパール, 緑色, オーシャングリーン, ピレネーブラック, 黒, シャンパーニュイエロー, 黄色, ボスニアブルー
全長を先代よりもさらに80mm短縮、機動性や取り回し性の向上を図った。エンジンは先代でラインナップされたV6はなく、すべて直4で1.3LのSOHC、1.5LのDOHC、1.6LのDOHC MIVECの3種類。ミッションは5MTとINVECS-II 4ATが組み合わされる。一部のグレードにはMT操作で好きなギアが選べるスポーツモード付きATを組み合わせる。運転席エアバッグをメイングレードに標準化し安全性の高さもウリの一つだ。(1995.10)
ハッチバック
3870×1680×1365, 3870×1680×1375, 3870×1680×1385
ライトイエローパール, 黄色, ピレネーブラック, 黒, スコーティアホワイト, 白, パルマーレッド, 赤色, キルダーグリーン, 緑色, マイアミグリーン, サテライトシルバー, シルバー, ピレネーブラックパール, ムーンライトブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, キルダーグリーンパール, マイアミグリーンメタリック
全車に運転席エアバッグとABSを標準化。一部のグレーでタイヤサイズの変更を行ったほか廉価グレード「1.3M」を追加した。またモータースポーツ用ベースグレード、RSのボディ強化なども実施された。(1996.10)
ハッチバック
3870×1680×1365, 3890×1680×1365, 3870×1680×1375, 3890×1680×1375, 3870×1680×1385
ライトイエローパール, 黄色, ピレネーブラック, 黒, スコーティアホワイト, 白, パルマーレッド, 赤色, キルダーグリーン, 緑色, マイアミグリーン, サテライトシルバー, シルバー, ネアーズブルーパール, 紺色, 青色, レガートグレイメタリック, グレー, ティンバーグリーンパール, サテライトシルバーメタリック, ムーンライトブルーパール
ベースのミラージュがフルモデルチェンジしたのに伴い、わずか2年半でフルモデルチェンジした。初代と同様に独自の2ドアクーペスタイルに1.3LのSOHC、1.5LのDOHC、1.6LのMIVECの3種類のエンジンを搭載。駆動方式はすべてFFとなる。ミッションは5MT/4ATだが、ATは最廉価グレード以外、MT操作可能なINVECS-II スポーツモードタイプを搭載し、スポーティな走りが楽しめる。サスペンションはフロントがストラット、リアがマルチリンク。全車4輪ディスクブレーキを採用している。安全装備は一部グレードに運転席エアバッグが標準装備される。(1995.12)
クーペ
4230×1690×1365
ピレネーブラックパール, 黒, パルマーレッドソリッド, 赤色, ロアンヌレッドパール, スコーティアホワイト, 白, スティールシルバーメタリック, シルバー, アイセルブルーパール, 青色, キルダーグリーンパール, 緑色
運転席エアバッグとABSが全車標準された。Zグレードはタイヤサイズを14インチに拡大し、スポーツシートや本革製ステアリング&シフトノブを採用。新たに廉価版として「1.3L」も追加された。(1996.10)
クーペ
4230×1690×1365
ピレネーブラックパール, 黒, パルマーレッドソリッド, 赤色, ロアンヌレッドパール, スコーティアホワイト, 白, スティールシルバーメタリック, シルバー, アイセルブルーパール, 青色, キルダーグリーンパール, 緑色
専用フロントバンパーやフロントスタビタイザー、本革巻きステアリングなどが標準の「スポーツ」を追加。さらに高性能な1.6LのMIVECエンジンを搭載する「RXバージョン」も設定された。(1998.10)
クーペ
4230×1690×1365, 4180×1690×1365
ピレネーブラックパール, 黒, ネアーズブルーパール, 紺色, 青色, パルマーレッドソリッド, 赤色, ロアンヌレッドパール, スコーティアホワイト, 白, サテライトシルバーメタリック, シルバー, アイリスブルー
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いつも通っているスポーツクラブ企画の温泉ツアー
格安ツアーなので行くしかないっしょ~~~~
新日高町三石にある「みついし昆布温泉」
温泉と海鮮丼 堪能ツアー!
温泉 気持ちいかった~~~!
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2010/07/30 06:07:51
エトルタの南の崖 ファレーズ・ダヴァル 2008.10.9
旅行写真紀行 Travel Photo Essay
2008ノルマンディー・ブルターニュの旅②ル・アーブル、エトルタ
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私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、丸の内三菱1号館美術館で公開中の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
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2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
2008年10月9日(木)(朝ルーアンの駅前のホテルを出発)
昨夜と同じ一階のバーでカフェオレとパンだけの軽い朝食を済ませた。駅前のホテルの便利さで2分もかからずに駅構内へ着いた。
ルーアンの駅では、昨日車掌に、切符は乗車前に改札(日時の印字)をするようにと注意されていたので、人に二度も聞いて印字の機械とやり方を教えてもらった。
ホームへの降り口近くにある黄色い小さなポストのような改札機だった。
予定より少し遅れて8時ごろ出発した列車は次の駅に着いたころ日の出を迎え、8時50分にル・アーブルに着いた。駅はルーアンに劣らぬ立派なホールを備えているが、ヨーロッパ第5の大きな港がある町にしては閑散としていた。
バスの案内所で今日の目的地であるエトルタ行きの発車時刻をメモに書いてもらい、まもなく来る9:30発に乗ることにした。乗り場Bの24番バス。切符は車内で買うようにといわれていたが、1時間かかるエトルタまで2ユーロとは驚いた。
あとでわかったがこの地方の鉄道とバスの相互補完による利便性の向上を目指した施策としたサービスで一律2ユーロにしたのだと、バスの時刻表の裏に書いてあった。
大型バスの乗客5,6人は高齢者ばかりで、途中の村で乗った若い人もしばらくすると他の乗客と一緒に降りてしまい、エトルタに近づいたときは私一人だけになってしまった。
バス停前の観光案内所でホテルの場所を聞き、上り坂の中腹にあるHotel Domaine Saint Clair Le Donjonには10分ほどでたどり着いた。南に開けた松林に囲まれた邸宅風の眺めのよいところで、二階の窓からは海岸の崖(ファレーズ・ダヴァル)が遠望できる。
ホテルから15分ほどで行ける海岸に出ると南にファレーズ・ダビル、北にファレーズ・ダモンの二つの白い崖が500mほど先に一望でき、期待通りすばらしい景色が目に入った。
すぐにでも撮りたい気持ちを抑え、海岸のレストランで海の幸のスパゲティとこの地方特産のシードル(りんご酒)で、軽い朝食ゆえの空腹を満たした。(14ユーロ)
波に洗われて丸くなった玉砂利に覆われた浜に靴を半分埋めながら波打ち際へ下りた。
三脚を据え、真っ青な海に白い崖、白波、飛び交うカモメなど、しばらくは興奮気味に何枚も写した。ついでに崖を背景に自画像も。
いよいよ崖に登る決意をして、ゆっくりゆっくりと上を目指した。途中に何箇所も展望台があるので、そのつど変化する景色を写しながら、一緒に登ってきた人達とも好天に恵まれたことを喜んだ。崖の上の草むらに寝転んで青い空を見上げ、ゆるやかな風に吹かれているとなんと幸せなひと時だろうと思った。
道ばたに咲く名も知らぬ黄色い小花も疲れを癒してくれる。登った南の崖からは北の崖、海岸線、打ち寄せる白波、沖のヨットなどとともにエトルタの町が一望できる。モネが「エトルタの荒海」を描いたのもこの海岸であることは崖の岩の形からすぐにわかった。
2時半ごろに崖を下り始めた。海岸通まで来ると街灯の上で大声でなくカモメが一羽じっと見ているので、手持ちのプチせんべいを投げるとすぐに下りてきた。よく見ると片足が不自由で、それで餌のねだり方を覚えたのかと感心した。
帰りに町でコーヒーを飲みながら撮った映像をチェック。みやげもの屋でEtretat名入りのキッチン手袋を買った。
ホテルに戻って休んだ後に夕陽を撮りに出かけようかと思ったが、疲れを気遣ってやめた。
部屋の窓から南の崖がよく見えるので、沈んだ夕陽でトキ色に輝く空に沈む崖のシルエットの美しさに見とれながら何枚も写した。
夕食はホテル内のレストランを予約しておいたので帰りの心配もなく一人ディナーを味わった。本日のシェフおすすめ料理。スモークサーモンのテリーヌとロブスターソースのチキン。ワインは奮発してシャブリの1/2を頼んだ。なかなかの味で十分満足した。(65ユーロ)
小じんまりとしながらも豪華で落ち着きのあるレストランでのディナーは今回の旅行でこれが唯一であった。
10月10日(金)
二度目に目が覚めたのは6時少し過ぎで、まだ外は真っ暗だった。天気を見るため洗面所の窓を開けると、アッ!とおどろくオリオン座が目の前で光っていた。思わず感動してしまい、これはぜひとも写真に収めねばと、早速三脚を用意してカメラを据えた。ピントも露出もマミュアルに切り替え、ASA1600、露出10秒にして撮ってみたが映像が薄い。
何度か試して40秒にした。モニターですぐに結果を確認できるのはデジカメの特長でフィルムではこうはいかない。パソコンで見ると40秒でも星の移動がはっきりと見て取れる。
ビュッフェスタイルの朝食をしっかりと食べ、9時発のバスでルアーブルへ戻った。
今日はバスの最前席に座ってノルマンディー地方の牧場やとうもろこし畑、途中の村など田舎の風景を写した。
ル・アーブルからオンフルール行きのバスは午後までないので、仕方なくタクシーに乗った。
撮影 CANON EOS40D 17/85
編集・公開2010.7.30
2010/07/30 06:07:18
去年は、暑さから逃れるため
岐阜のマリンスポーツフェスティバル川辺
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10360147/
しかし、今年は.. オアシス21(名古屋市東区)で、
日本の3大七夕まつり(仙台・安城・一宮)
それぞれ七夕まつりのPRで、会場を盛り上げていましたので。
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10478424/
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10255167/
稲沢夏祭りへ行こうとする途中に一宮
やはり、一宮七夕へ立ち寄りました。
大半は、土曜ですが今年は珍しく日曜に
一宮の夏の風物詩「おりもの感謝祭一宮七夕まつり」
7月25日、に訪ねてみました。
2008 一宮七夕祭り
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10260343/
2010/07/29 06:07:28
千葉県香取市 佐原にあります<<水郷の里>> 道の駅にて N.P.O法人かしまスポーツ・クラブ主催のサマー・フェスティバルに参加してきました。このクラブでは毎年この夏休みの初めに会員・一般ともども楽しく夏の思い出造りをと計画しているクラブでして 問い合わせをすれば気持ちよく対応していただけますので、利用してみてはいかがでしょうか。 日頃なかなか体験することの出来ない水上スポーツ(マリン・ジェット ・ ボート ・ カヌー ・ ヨット ) の体験学習に参加して来ましてもう気持ちは子供の時代にタイムスリップ!
2010/07/29 04:07:33
大阪に住む子供を訪ね、帰り道に「勝尾寺」の看板を見つけ、どんなとこかと行って見ました。
行く途中は、すごいカーブの連続、行けども行けどもお寺は見えず、道まちがえたのかと不安でした。
なんか山に入っちゃたし、霧で視界が悪く引き返そうとも思った瞬間、なんと、りっぱな建物が現れびっくり。
駐車料金までかかるのにまたびっくり。
な、何なの?このお寺。
すごく大きいし、圧倒されてしまいました。
西国23番札所で、人生すべてに「勝つ」という信仰のお寺だそうです。
と、いうことは、
ここにたどり着いたのは幸運なこと?
商売、試験、病気、選挙、スポーツ、あらゆる勝負や願い事
でお参りされるそうです。
いたるところにだるまさんがあって、ふしぎ。
こんなお寺もあったんですねえ。
先月、豊川稲荷で商売繁盛をお願いしたので、もうお金はいりません???
健康だけをお祈りしましたよ。
2010/07/29 03:07:16
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