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主力モデルのGLに5ドアを追加し、さらにスポーツグレードのGSiにはAT仕様も登場。サイドマーカーランプのデザインや4本スポークステアリングの採用など細部を改良している。またフルサイズエアバッグを標準装備とした。(1993.10)
ハッチバック
4055×1690×1410, 4085×1670×1410
カサブランカ ホワイト, 白, マグマ レッド, 赤色, スモーク グレーメタリック, グレー, マルセイユ レッドマイカ, スペクトラル ブルーマイカ, 青色, コスモスブルー, ノバ ブラックメタリック, 黒
95年モデルでは外観をリフレッシュ、安全装備では従来の運転席に加えて助手席にもフルサイズエアバッグを標準装備。ABSと共に全モデル標準としている。また、これまでのGSiはスポーツに名称変更された。(1994.10)
ハッチバック
4055×1695×1410
97年モデルからはエンジンが変更され、1.6LのECOTECエンジンを導入。これにより全車がECOTEC採用のDOHCとなった。グレードは1.6LがGL、1.8LがCDX、2.0Lがスポーツとなる。以前からスポーツに装備されていたニュートラルコントロールシステムはCDXにも採用され、車両停止時の振動低減、燃費の向上に貢献する。(1996.10)
ハッチバック
4055×1695×1410, 4085×1695×1410
マグマ レッド, 赤色, ノバ ブラックメタリック, 黒, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, リオ ベルデマイカ, 緑色, マルセイユ レッドマイカ, ノーチラスマイカ, シャンペンマイカ, ゴールド, カサブランカ ホワイト, 白, ブロケイドイエローマイカ, 黄色
エンジンが変更され、カブリオは1.8L直4DOHCとなった。また以前からハッチバックのスポーツに装備されていたニュートラルコントロールシステムをカブリオにも採用。車両停止時の振動低減、燃費の向上を実現している。(1996.10)
オープン
4240×1695×1385
ボローニャレッドマイカ, 赤色, カーボンブラック, 黒, シャーウッドグリーンマイカ, 緑色
イタリアのカロッツェリア・ベルトーネ社との共同開発によるクーペモデルが導入。セダンより全高で30mm、重心点を20mm引き下げたボディはCd値0.28。2005年からのヨーロッパ排出ガス規制に適合した新開発の2.2L直4DOHCエンジンを搭載。足回りもクーペ専用のスポーツチューニングだ。インテリアにはディンプル加工付き革巻ステアリングを始めとしたスポーティな演出が施されるだけでなく、ナカミチ製のMDプレーヤーやCDプレーヤーを6スピーカーシステムと共に標準装備している。(2001.7)
クーペ
4270×1710×1405
カーボン ブラック, 黒, ヨーロッパ ブルーマイカ, 青色, カプリ イエローマイカ, 黄色, ミラージュマイカ, シルバー
外観を変更したほか、ハッチバックのスポーツグレードに装備されていたニュートラルコントロールシステムをセダンのCDXにも採用。車両停止時の振動低減、燃費の向上を実現している。またリアリーディングランプも装着された。(1996.10)
セダン
4240×1695×1410
ノバ ブラックメタリック, 黒, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, リオ ベルデマイカ, 緑色, マルセイユ レッドマイカ, 赤色, ノーチラスマイカ, シャンペンマイカ, ゴールド
2L直4DOHCエンジンを搭載するスポーツが追加された。またヘッドライトビーム ハイトコントロール機構を全車標準装備に。このほか衝撃吸収パッドを各ドアに内蔵したほか、リアシートバックレストの強化など、側面衝突や追突時の耐衝撃性を向上させた。(1995.10)
ステーションワゴン
4280×1695×1520
マグマ レッド, 赤色, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, オリーブ グレーマイカ, グレー, リオ ベルデマイカ, 緑色, マルセイユ レッドマイカ, カリビックブルーメタリック, グラファイトマイカ, パイナップル イエロー, 黄色
エンジンに変更が加えられ、1.6LのECOTECエンジンを導入。これにより全車がDOHCとなった。グレードは1.6LがGL、1.8Lがクラブ、2.0Lがスポーツとなる。ニュートラルコントロールシステムはクラブにも採用され、車両停止時の振動低減、燃費の向上に貢献している。(1996.10)
ステーションワゴン
4280×1695×1520
マグマ レッド, 赤色, ノバ ブラックメタリック, 黒, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, リオ ベルデマイカ, 緑色, ノーチラスマイカ, シャンペンマイカ, ゴールド, カサブランカ ホワイト, 白, ブロケイドイエローマイカ, 黄色
前年にヨーロッパで発売が開始され、人気モデルとなったコンパクトカー。全長3.8mを切ったコンパクトボディに快適な居住空間と十分なラゲッジスペースを確保。デュアルフルサイズエアバッグやシートベルトテンショナーなど、クラスを超えた安全装備を全車標準としているのも注目だ。グレードは1.4Lエンジン搭載のスウィングとGLS、そして1.6Lのスポーツの3種。(1995.1)
ハッチバック
3725×1610×1440
スモーク グレーメタリック, グレー, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, フロスト ブルーメタリック, ミント グリーン, 緑色, マルセイユ レッドマイカ, 赤色, ソリッド ブラック, 黒, ラグーンブルーメタリック
93年のフランクフルトモーターショーで話題となった2+2のコンパクトクーペで、ダイナミックなスタイリングはCd値0.31とクラス最高の空力性能を誇っている。フロントシートは快適なスポーツシートを採用、全長は約4mとコンパクトながら、リアにも2人分のシートを確保している。前席左右のフルサイズエアバッグ、ABS、シートベルトテンショナーなど安全装備の充実度はオペルならでは。1.4L直4DOHC、ECOTECエンジン搭載の右ハンドルAT仕様の1グレードとなる。(1995.10)
クーペ
3925×1600×1350
マグマ レッド, 赤色, セラミック ブルーマイカ, 紺色, 青色, パイナップル イエロー, 黄色, アパッチマイカ, オレンジ色, ブラック, 黒
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出入国のオークランドとクライストチャーチのほか、南島のおもな町の案内所のアドレスと日本人経営の宿を紹介しておきます。旅行計画をたてるだけでなく、旅行する時間のない方や、時間つぶしをしたい人にも面白いと思います。
なお、以下で紹介した日系の宿のアドレスは久保星児さんのHP(www.globalife.jp )からの引用と私の取材で、旅行記にも記載しました。久保さんに収録されていない宿も(ロトルアのBest Innや、後述のKarameaの宿など)あるのでご存じでしたら教えてください。
*** 出入国の町 ****
1)オークランド(Auckland)(人口122万、国内第一の都市)情報は日本語のガイドブックもだしているwww.auklandtourism.co.nzが便利。東アジア系移民が多くなって、大都市に特有の問題が楽しさと共存しています。
日系人のB&Bはたくさんあり、ヨーコさん、クミコさん、宮崎夫妻、サチコさん、ミユキさんの各B&Bが久保星児さんのリストに登録されています。地図上で確認して空港に近いB&Bはミユキさんの(www.bbkiwi.com)と宮崎夫妻の(www.7oaks.co.nz)でした。空港送迎付きなので帰国時には便利かと思います。
2)クライストチャーチ(Christchurch)(人口36万人、Wellingtonと2・3位争い)情報は www.christchurchnz.net.nz、Fxは: + 64 3 377 2424。または、Christchurch City Council www.christchurch.org.nz。
たくさんあるイベントはwww.bethere.org.nzで紹介している。
郊外に日本人経営のB&Bが2軒ある。www.de-guchi. co.nz と、japgh@ihug. co.nz で それぞれ特徴がある。ほかにも上記のglobalife.jp にある。名前がとおっているミンナハウスは載っていない。
*** 以下南島の町で北部>西海岸>東側>南部の順です ***
** 北部(www.destinationmarlborough.com)の町 ***
Blenheim(人口26,500人)
情報はwww.destinationmarlborough.com 。Fxは+ 64 3 577 8079。
Blenheim Info. Centreは Fx : + 64 3 578 6084 で鉄道駅にある。
ワイン産業の中心地でワインツアーが多い。AAセンターもある。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。 芸術の町とも。
Picton(人口4000人)
Picton Visitor Info. Centreは、www.picton.co.nz で港近くの公園にある。ほかに www.marlboroughweb.com。
北島の首都 Wellington とを結ぶフェリーの港町。入植初期には首都だった。気候温暖で退職者団地ができている。
トモコさんのモーテルsunnyvale@bigfoot. com がある。
Havelock(人口470人)
情報は www. havelocknz.comがある。案内所はスーパーと博物館の間の小さな建物。ムール貝が名物。ムール貝レストランやツアーがある。
Nelson(人口43、000人、ニュージーランド10番目の都市)
情報はNelson Visitor Information Centre (www.NelsonNZ.com :vin@ NelsonNZ. com)で、Fx : +64 3 546 7393 。www.nelson.co.nzから入るのも便利。街中にありAAセンターも併設。無料の資料棚が大きい。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチに航空便がある。芸術の町で陶芸も盛ん。
日本人夫妻のさくらB&B www,sakura-nalson. co.nz がある。
Motueka(人口7000人)
Motueka Visitor Information CentreはFx : + 64 3 528 6563、e:mzpvin@xtra.co.nz で日曜マーケットをひらく公園の前にある。
静かで平和な町だった。
果物と芸術の町とも言われ、ギャラリー訪問の旅行者も多い。
Takaka(人口1200人)
Golden Bay Visitor Info. Centreは、Fx:+ 64 3 525 9288、mail(gb.vin@ nelsonnz.com)
Murchison(人口550人)
情報はMurchison Information Centreは、phone / Fax + 64 3 5239 350 特別なものは何もない町だが、小さな博物館には地震被害の記録がある。
** 西海岸(www.west-coast.co.nz)の町 ****
Karamea(人口670人)
案内所はwww. karameainfo.co.nz。Fx : + 64 3 7826 654
山と海にはさまれた最北端の町。気候温暖でoff-the-beaten-track-feelingが売り物の静かな町。バスは週5便しかない。サナエさんが元読売記者の豪州人ポールと、モーテルとバックパッカーの2軒を経営していた。 cods@actrix co.nz 。(カラメア旅行記参照)
Westport(人口3800人)
情報はwww.westport.org.nz(Fx: +64 - 3 - 789 - 6668)。
街中で国道が曲がる付近にありバスの発着もここ。
空港もあり、ネルソン経由でウエリントン行きが1便ある。
荘厳を絵に描いたような日没が見事だった。
Reefton(人口1000人)
案内所はwww.reefton.co.nz(reeftoninfo@paradise.net.nz)Fx : + 64 3 732 8616
クリスマスから1月末まで19世紀の衣装のHeritage Reefton Walkが有名。
Greymouth(人口10200人)
情報はGreymouth のTravel Centre(www.west-coast.co.nz)か Information Centre(www.westcoastbookings.co.nz)。
西海岸で最大の町。荘厳・華麗な日没が有名。AAセンターもある。
町中唯一のモーテルと自称する香港資本のBreeze モーテルは4っ星詐称で、不潔で、キャンセル条件も悪質で、お薦めできない。
Hokitika(人口3800人)
情報はWestland Visitor Information Centre(hkkvin@xtra.co.nz: Fx +64-3-755-5011)。
ほかにWestland District Council(council@westland.govt.nz)とwww.hokitika.com。歴史的建物のなかにあり、博物館併設。
金鉱山とヒスイで生まれた町だが、現在は観光、牧畜の町。
クライストチャーチから航空便が毎日2・3便ある。
セイコさんのB&B www.nansei. co.nz がある。ほかにも日系のバックパッカーがある。
Haast(人口300人)
Haast Visitor Centreは Fx +64 3 750 0832 : Ph +64 3 750 0809
Westcoast地方の南端にある町で海岸まで500m。釣りとバードウオッチングが有名。
*東海岸・カンタベリー地方(www.christchurchnz.net.nz)の町*
Kaikoura (人口3900人)
情報はKaikoura Information Centre(www.kaikoura.co.nz)
ほかにwww.hurunui.com はHanmer SpringとWaipara Valleyもふくむ。
観光商店街と昔からの宿がある町との中間にある。
エミコさんのモーテル emikoleary@xtra.co.nzは10kmほどクライストチャーチ寄りにある。
Hanmer SpringとMaruia Spring
情報はHurunui Visitor Information Centre(www.hurunui.com)やwww.hotfun. co.nz 。
ほかに日本資本のマルイア温泉などの 周辺地域を含んだ情報は、www.hurunui.com。
Lyttelton
Lyttelton Information Centre はlyttinfo@ihug.co.nz。
クライストチャーチからトンネルか、Evans Pass峠経由で約30分にある港町。クライストチャーチから日帰り観光によい。
Akaroa(人口600人)
Akaroa Visitor Information Centreはwww.akaroa.com : Ph / Fx : + 64 3 304 8600。
1840年代のフランス人の入植に始まり、フランスの香りが残る唯一の町。
Ashburton(人口14400人)
Visitor Centre はwww.ashburtoninfo.co.nz。ほかに、www.ashburtontourism.co.nz。 Christchurchからバスで1時間半の国道沿い。
何もない町だが広大な公園 Ashburton Domain がある。
Methven(人口1100人)
一般情報はMethven Visitor Centre (www.methven.net.nz)
Mt.Hutt(2188m)スキー場と、熱気球が有名。良いワイナリーもある。
Timaru(人口27000人)
Timaru Visitor Centre (www.southisland.org.nz)。 AA-centreもある。鉄道駅の前のレンガ造りの建物でChristchurch からバスで2時間半。町にはエレガントな建築が多い。休息以外することがない町。
Waimate(人口2800人)
一般情報はwww.waimate.org.nz Fx : + 64 3 689 7791
エドワード期の建物が立ち並ぶ平和な町。
住民のwarm hospitalityが売り物の町。
Mount Cook
www. mount-cook.comで情報をえられる。
Twizel(人口1200人)(ツワイツェルと読む)
一般情報はwww.twitzel.com 。1960年頃にワイタキ水力発電所の建設基地として造られた町。
** 南部の町 沿岸オタゴ地方 ***
Oamaru(人口12700人)
Oamaru Visitor Info. Centre (www. waitaki-dc. govt.nz) 、www.tourismwaitaki.co.nz。ほかにwww.atoz-nz.com /waitaki。
AAセンターもある。重厚な石造建築群のあつまる地区がある。
日系の宿は、久保星児さん www.globalife. jpと,小山さんwww.chimneys-bnb. co.nzの、2軒のB&Bがある。
Dunedin(ダニーデン)(人口12万人)
公式サイトはVisitor Information Centreのwww.CityofDunedin.comと、www. dunedinNZ.com。ほかにwww.atoz-nz.com /dunedin。
案内所は町の中心のオクタゴンにあり、小柄な日本人女性がいる。
ヴィクトリア朝様式やエドワード様式の建造物がニュージーランドで最も多く残っている街で、ネオゴシック様式の鉄道駅は“世界で最も写真に撮られた駅”で見事。
オークランドとクライストチャーチのほか、オーストラリア東岸から航空便がある。空港は町からやや遠い。
Otago Central Rail Trail(Clyde、Alexandra、Ranfurlyをへて、Middlemarchまで)主に自転車旅行者のルート。
情報はwww.atoz-nz.com /railtrailに詳しいが、若い人向き。
タイエリ渓谷鉄道は Dunedin とMiddlemarchの往復観光列車。
Clyde(840人)
情報は www.atoz-nz.com / clyde。
完璧に保存された1860年代の町。建造物も昔のままで、人の生活も昔のペース。
Alexandra(人口4600人)
情報はwww.tco.org.nz、www.centralotagonz.comと、www.atoz-nz.com / alexandra。
世界で最も南のブドウ産地で、世界最南端のワイナリーや ワインツアーもある。
Clutha District地方(BalcluthaとCatlins Coast)
情報はClutha Visitor Centre (FX : +64 3 418 1877)とCatlins Information Centre (info@ catlins-nz.com)のほか、www.atoz-nz.com /clutaと、/ thecatlins。 海岸と後ろに迫る山が景観を創っている。
*** 南部湖水地方 ********
Wanaka(人口3300人)とWanaka湖
Wanaka Visitor Information CentreはFx :+ 64 3 443 1290。 info@ lakewanaka. co.nz。
ほかには、www.atoz-nz.com / wanakaが詳しい。
ササキ夫妻のB&B www.sasanoki. co.nz がある。
Cromwell:
情報はwww.cromwell.org.nzがDistrict Information Centre。ほかにwww.centralotago.comとwww.atoz-nz.com / cromwellが詳しい。
Queenstown(人口8500人)
情報はQueenstown Visitor Centre Fx : + 643 442 8907。mail : qvc@xtra.co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com/queenstownも詳しい。モトさんのB&Bがある moto301@ hotmail.com 。
Te Anau(人口1800人)
Visitor Centreはwww.fiordland.org.nz。ほかにwww.atoz-nz.com / teanau。中央商店街通りの東側中央部にある。
南島最大の湖Te Anau湖畔の美しい町で散歩だけでも連泊をお薦め。Milford SoundとDoubtful Soundの観光の基地。 世界のWalking Capitalとも言われており、数日泊まりの有名な自然歩道が多い。
ケイコさんのB&B www.keikos. co.nz がある。
Milford Sound
一般情報はwww.fiordland.org.nzと、www.atoz-nz.com /milfordsoundか /fiordland。 美しい景色を大資本が加工して売っている。
水中展望塔は、www.milforddeep.co.nz。観光飛行機はwww.airfiordland.comなど。
南部地方(www. southland. co.nz) ***
Gore(人口9000人)
Gore Visitor Information Centreはwww.mataura.com : Fx : + 64 3 203 9286. 国道の橋より北で川の西側にありバス停もここ。
密造酒博物館(Moonshine Museum)があり、禁酒法時代には密造酒で有名だった。浚渫船で砂金を最後まで採っていた町。新設のスポーツセンターは日本の夏にスケートができ、オリンピック級と自称する。
Invercargill(インヴァーカーグと聞こえる)(人口50700人)
www.invercargill. org.nzと、www. southland. co.nz。
ほかにwww.atoz-nz.com /invercargillもくわしい。
Queens Park南側にあり、トゥアタラを繁殖している博物館併設。
世界で最も南の都市で、最も南の劇場など、いくつかの“最も南”がある。当初ケルト系の人が入植したので、馬車がUターンできるようなとてつもなく広い道路がある。バスは市内は無料。巡回バスもタダ。
Riverton(人口1600人)
案内所はwww.riverton-aparima.co.nz。Ph/Fx : + 64 3 234 9991
1800年代にはオーストラリアの捕鯨船の補給基地。現在は静かな海浜リゾートというか、寂しい海岸の町。
Stewart Island(人口370人)
一般情報はPromotion Association (www.stewartisland.co.nz)のほか、www.atoz-nz.com /stewartislandで見られる。
案内所は国立公園管理所と併設。
ニュージーランドで3番目に大きい島だが、道路延長は20kmほどしかない。住民は信じられないほど親切。野生のオウムが毎朝ガラス戸をつついて餌をねだりにきた。 銀行はないので注意。
2010/09/03 10:09:18
大阪に住んでるのに行ったことありませんねん(^。^;)で、行ってきましたよ編。
以前は青空カラオケなど…無法地帯だったディープなエリア。
初めて行った時の衝撃たるやいなや…ヘタレな三助は二度と来ないやろうと思ってたんやけど「あれっ。こんなんだったっけ」と拍子抜けするくらい整備されてた。
動物園、通天閣、スパワールドと、密集してるからブラ観光にオススメ。
中でも一番のオススメは、たむけんのCMでお馴染みの「スパワールド」。
宿泊もできるようになってて、前より賑わっているような気が…
なんてったって2010年9月30日までは【1000円キャンペーン】をやってて、この金額でプールも温泉も入れて、タオルや歯ブラシ、シャンプーとかも使えちゃう!!
脱衣所とプールが男女別の専用エレベーターで繋がってるから、プールで遊んで水着を脱いだらすぐ温泉!
こりゃお値打ちですな( ̄―+ ̄)
ほとんどの動物たちが寝ている天王寺動物園から、串カツだらけの新世界。
総工費約500億円のフェスティバルゲートは、なんやかんやと問題があり閉鎖中。
ええとこでっせ~大阪!ヽ(゜▽、゜)ノ
◆天王寺動物園◆
所在地/大阪市天王寺区茶臼山町1-108
営業時間/9:30~17:00 ※入園は16:00まで
(5・9月の土日祝は~18:00開園、入園は17:00まで)
休園日/毎週月曜日(休日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
料金/大人500円 ※中学生以下は無料
<天王寺動物園サイト>
http://www.jazga.or.jp/tennoji/
◆通天閣◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東1-18-6
営業時間/9:00~21:00 ※入場は30分前まで(年中無休)
展望料金/・大人600円・大学生500円・中高生400円・小人300円
<通天閣オフィシャルサイト>
http://www.tsutenkaku.co.jp/
◆スパワールド世界の大温泉◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東3-4-24
入館料/大人(12歳以上)
平日:⇒3時間 2,400円、全日(AM10:00~翌朝AM8:45) 2,700円
※特別日・土日祝⇒+300円
※深夜料金⇒+1,000円(AM12:00~AM5:00の入退館及び在館)
※入館料は、入浴料・プール利用料・スポーツジム利用料・タオル・館内着他備品使用料が含まれています
<スパワールドオフィシャルサイト>
http://www.spaworld.co.jp/
2010/09/02 04:09:58
ホテルのプール
マリンスポーツ
LOCO CAFEでランチ
バリコレクション
ブンブバリでディナー
2010/09/02 02:09:46
2010年7月、念願のトレッキングコース、ツール・ド・モンブランを歩いてきた。
ツール・ド・モンブランとは、モンブラン山群の山麓を一周するフランス、イタリア、スイスの3カ国にまたがるトレッキング・コース。数年前から興味を持ち、いつか行ってみたいと思っていたが、今年は長期勤続休暇を2週間連続で取得出来ることから、3月ぐらいから本格的に計画を開始した。
当初はツアーも検討したが、いろいろ調べていく内に、是非歩いてみたいクールマイヨールからボナッティ小屋のルートがツアーではバスで通過してしまう、日程が限定される、催行人数に満たないと実現しない等のデメリットが浮上し、不安はあったものの思い切ってガイドなしのフリーで行くことにした。
一番不安だったのが、山小屋の予約と何かあった時の予約変更をどうするか。
山小屋の予約は、2009年にやはりフリーで行かれた方のブログに出会い、メールで予約出来ることを教えて頂いた。少し早いかと思ったが、山小屋のオープンを待たずに5月の連休明けに各山小屋に一斉に予約メールを送ってみた。すると1日~2日の内に全ての山小屋から返事があり、エリザベッタ小屋以外は全て予約OKの返事だった。エリザベッタ小屋はこの時期にも拘らず既に満室との返事。エリザベッタ小屋の人気の高さを思い知らされた。
今回のツアー日程は以下の通り。エリザベッタ小屋に泊まれないとなるとモッテ小屋からシュクルイのメゾン・ヴィエイユまで8時間近く歩かねばならず(プラス約4時間)、出来ればそれは回避したい。だめもとでシャモニーの旅行会社にエリザベッタ小屋の手配を頼んでみたところ、何とか予約をとることが出来た。
7/18 成田⇒ジュネーブ⇒シャモニー
7/19 シャモニー
7/20 TMB1日目 フランス 山小屋 Refuge de la Croix du Bonhomme
7/21 TMB2日目 フランス 山小屋 Refuge des Mottets
7/22 TMB3日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elizabetta Soldini
7/23 TMB4日目 イタリア クールマイヨール Hotel Croux
7/24 TMB5日目 イタリア 山小屋 Rifugio Walter Bonnatti
7/25 TMB6日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elena
7/26 TMB7日目 スイス 山小屋 Relais d'Arpette
7/27 TMB8日目 スイス 山小屋 Relais du Mont Blanc
7/28 TMB9日目 フランス 山小屋 La Flegere
7/29 TMB10日目フランス シャモニー
7/30 シャモニー
7/31 シャモニー⇒ジュネーブ⇒成田
日程は何か不測の事態が発生しても柔軟に対応出来るよう、ノーマルなプランと比べて1日の歩行時間に余裕を持たせた。シャモニーにTMB前後で2泊ずつしたかったので、スタートはレ・ズーシュではなくNotreDame de la Gorge、ブレバンをゴールとした。
10:25成田空港発のLX161便に乗り、チューリッヒ経由で17:40にジュネーブ到着。予約していたATSのタクシーで19:00頃シャモニーにようやく到着。天気も良く久し振りのモンブランに感動。
タクシーの中にカメラを置き忘れてしまい絶望的になったが、ホテルの従業員にタクシーに連絡してもらい部屋まで届けてもらった。タクシーの運転手、ホテル従業員共に感謝。
夕食はAiguille du Midi(3842m)行きロープウェー乗場近くのレストラン。10年前スキーで訪れた時に入ったクレープが美味しかった店。翌日(7/19)は朝から快晴。Aiguille du Midi(3842m)からHelbronner(3470m)までロープウェイ、ゴンドラを乗り継いで行くことにした。遅くなると混むと聞いていたので6:30頃ホテルを出た。Aiguille du Midi(3842m)にはこれまで冬に2回訪れたことがあるが、Helbronner(3470m)まで行ける夏は初めて。時間が早かったので、ゴンドラが動くまでAiguille du Midiで時間をつぶした。グラン・ジョラスはもちろん、マッターホルン、モンテローザまでくっきりと良く見えた。ゴンドラは氷河(Glacier du Geant)の上を3台(4人乗り)が連なってゆっくり進む。窓を降ろせるので身を乗り出して写真を撮ることも可能。
ゆっくり景色を楽しみシャモニーに戻ったのが12:40頃。その後街をぶらぶら歩き、スネルスポーツでエリザベッタ小屋のバウチャーを受け取ったり、観光案内所でベルナデットさんからアドバイスを頂いたりした。
冒頭写真はシャモニーの街から望むモンブラン。
2010年7月18日(日)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
2010年7月19日(月)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
撮影写真枚数:455枚(出発から7/19まで)
2010/09/01 08:09:02
2010.1.21
朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。
フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/01 05:09:05
妊娠中のあなためのために、デニム関連の製品を多数掲載
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