スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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リミテッドにシートヒーターを標準装備。また、スポーツにボディ同色フロントグリル、フロント/リアバンパー、フェンダーを設定。スポーツの内装色をミストグレーからアゲートに変更。リミテッドはミストグレーからアゲート、またはキャメルに変更した。 (1999.1)
クロカン・SUV
4255×1765×1620, 4255×1765×1650
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, ストーンホワイト, 白, ディープアメジスト・パールコート, 紫色, チリペッパー レッドパールコート, デザート サンドパールコート, 茶色, フォレスト グリーンパールコート, 緑色
スポーツに3色(シルバーストーン、シエナ、スチールブルー)、リミテッドに3色(フレームレッド、シエナ、スチールブルー)、ボディカラーを追加した。(2000.11)
クロカン・SUV
4255×1765×1650, 4255×1765×1620
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, ストーンホワイト, 白, フォレスト グリーンパールコート, 緑色, シエナ パールコート, シルバーストーン メタリック, シルバー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ソーラーイエロー, 黄色, アンバーファイアー パールコート, オレンジ色, スチールブルー パールコート, 紺色
スポーツとリミテッドだけだったバリエーションに中間グレードのレネゲードを追加。ルーフバスケットや専用16インチアルミホイールなどを備えたモデルだ。全車に4輪ディスクブレーキを採用し、リミテッドに自動防眩ミラーを採用した。(2003.1)
クロカン・SUV
4495×1820×1820, 4495×1820×1905
パトリオットブルーパールコート, 青色, フレームレッドクリアコート, 赤色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, シェールグリーンメタリッククリアコート, 緑色, ブラッククリアコート, 黒, カクタスグリーンパールコート, ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, ストーンホワイトクリアコート, 白
全モデルに、エコランプが採用された。また、安全装備としてフロントアクティブヘッドレストが新たに設定されている。これは、後方からの衝撃時に自動的に、後頭部とヘッドレストの間隔を最小限にする安全デバイスだ。他にもスポーツ、リミテッドとも装備の充実化が図られている。(2009.12)
クロカン・SUV
4500×1830×1820, 4500×1830×1785
ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブリリアントブラッククリスタルパール, 黒, インフェルノレッドクリスタルパールコート, 赤色, ディープウォーターブルーパールコート, 紺色, 青色, ライトサンドストーンMクリアコート, ベージュ
2006年のニューヨークショーで登場した、ジープブランド初となるコンパクトなSUV。日常的な走りにより適した、フリーダムドライブ1と呼ばれる4WDを装備。燃費とパワーを両立させる、可変バルブタイミング機構をもつ2.4LエンジンとCVTの組み合わせを採用する。外観は台形のホイールアーチや垂直なリアガラスなどが特徴的な、伝統的な直線基調のボクシーなスタイル。現代のジープデザインを踏襲した、縦型スロットグリルと丸型ヘッドライトをもつフロントマスクがジープらしさを演出する。室内は可倒式助手席やリクライニング機能付き分割可倒式の後席などにより利便性を追求。スポーツには汚れやにおいに強いシート生地も採用される。(2007.8)
クロカン・SUV
4420×1810×1665
ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブラッククリアコート, 黒, ジープグリーンメタリッククリアコート, 緑色, スチールブルーメタリッククリアコート, 青色, インフェルノレッドクリスタルパールコート, 赤色
軍用ジープの民間モデルであるシビリアンジープ(CJ)シリーズが1945(S20)年に誕生して以来、丸目ランプと縦型グリルが特徴的なジープスタイルの本格派4WDは最もプリミティブなスポーツレジャービークルとして長い間愛され続けてきた。ジープブランドがクライスラー傘下となる1987(S62)年のわずか1年前にCJ7の後継モデルとして登場したのがYJラングラーシリーズである。リーフリジッドサスをもつCJ譲りの硬派なヘビーデューティモデルであったが、角型ヘッドランプやメッキパーツをあしらうなど適度なシティユース感が特徴だ。エアコンやパワーステアリング、さらにはオートクルーズといった快適装備の設定もあった。ソフトトップモデルが基本となるが、+αのコストでハードトップ仕様を選ぶこともできた。(1990.1)
クロカン・SUV
3885×1730×1840, 3880×1720×1770
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, ライトシャンパンメタリック, ゴールド, グレーミストメタリック, グレー
オフロード4WDの本家ともいえるジープの伝統を今に伝えるモデル。外観デザインの丸型ヘッドライトと7本のスリットが入った縦型のフロントグリルはらしさを主張する。ボディは幌タイプとハードトップの2種類が用意され、ソフトトップのスポーツには5速MTと3速ATが、ハードトップのスポーツとサハラには3速ATが組み合わされる。1996(H8)年に登場した現行モデルではサスペンションがリーフリジッドからクォドラコイルに変更されている。搭載エンジンは4Lの直6OHVで、175ps/29.6kg-mのパワー&トルクを発生した。このモデルから全車右ハンドル車になった。(1996.11)
クロカン・SUV
3865×1740×1765, 3865×1740×1800
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, モスグリーン・メタリック, 緑色, ラピスブルー, 青色
スポーツのソフトトップ車にフルフレーム(窓枠付き)ドア車を設定した。またボディカラーに新色を追加したほか、サハラに16インチアルミホイールを標準装備した。(2000.1)
クロカン・SUV
3915×1740×1765, 3915×1740×1800
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, シルバーストーンメタリック, シルバー, フォレスト グリーンパールコート, 緑色, ソーラーイエロー, 黄色, ストーンホワイト, 白
従来のハーフドアを廃止し、スポーツ、サハラともフルメタルドアとフルロールアップウインドゥを設定した。またボディカラーに新色を加えた。(2001.11)
クロカン・SUV
3915×1740×1765, 3915×1740×1800
ブラック, 黒, フレームレッド, 赤色, ソーラーイエロー, 黄色, アンバーファイアーパールコート, オレンジ色, ストーンホワイト, 白, シエナパールコート, シェールグリーンパールコート, 緑色
ソフトトップのスポーツとハードトップのサハラに設定されていた3速AT車を4速AT車に変更し、スムーズな走りを実現した。またシートの使い勝手を高めたほか、オーディオの仕様を変更するなど、装備の充実を図っている。(2002.12)
クロカン・SUV
3915×1740×1765, 3915×1740×1800
フレームレッドクリアコート, 赤色, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブラッククリアコート, 黒, インカゴールドパールコート, ゴールド, ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, シェールグリーンクリアコート, 緑色
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大阪に住んでるのに行ったことありませんねん(^。^;)で、行ってきましたよ編。
以前は青空カラオケなど…無法地帯だったディープなエリア。
初めて行った時の衝撃たるやいなや…ヘタレな三助は二度と来ないやろうと思ってたんやけど「あれっ。こんなんだったっけ」と拍子抜けするくらい整備されてた。
動物園、通天閣、スパワールドと、密集してるからブラ観光にオススメ。
中でも一番のオススメは、たむけんのCMでお馴染みの「スパワールド」。
宿泊もできるようになってて、前より賑わっているような気が…
なんてったって2010年9月30日までは【1000円キャンペーン】をやってて、この金額でプールも温泉も入れて、タオルや歯ブラシ、シャンプーとかも使えちゃう!!
脱衣所とプールが男女別の専用エレベーターで繋がってるから、プールで遊んで水着を脱いだらすぐ温泉!
こりゃお値打ちですな( ̄―+ ̄)
ほとんどの動物たちが寝ている天王寺動物園から、串カツだらけの新世界。
総工費約500億円のフェスティバルゲートは、なんやかんやと問題があり閉鎖中。
ええとこでっせ~大阪!ヽ(゜▽、゜)ノ
◆天王寺動物園◆
所在地/大阪市天王寺区茶臼山町1-108
営業時間/9:30~17:00 ※入園は16:00まで
(5・9月の土日祝は~18:00開園、入園は17:00まで)
休園日/毎週月曜日(休日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
料金/大人500円 ※中学生以下は無料
<天王寺動物園サイト>
http://www.jazga.or.jp/tennoji/
◆通天閣◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東1-18-6
営業時間/9:00~21:00 ※入場は30分前まで(年中無休)
展望料金/・大人600円・大学生500円・中高生400円・小人300円
<通天閣オフィシャルサイト>
http://www.tsutenkaku.co.jp/
◆スパワールド世界の大温泉◆
所在地/大阪市浪速区恵美須東3-4-24
入館料/大人(12歳以上)
平日:⇒3時間 2,400円、全日(AM10:00~翌朝AM8:45) 2,700円
※特別日・土日祝⇒+300円
※深夜料金⇒+1,000円(AM12:00~AM5:00の入退館及び在館)
※入館料は、入浴料・プール利用料・スポーツジム利用料・タオル・館内着他備品使用料が含まれています
<スパワールドオフィシャルサイト>
http://www.spaworld.co.jp/
2010/09/02 04:09:58
ホテルのプール
マリンスポーツ
LOCO CAFEでランチ
バリコレクション
ブンブバリでディナー
2010/09/02 02:09:46
2010年7月、念願のトレッキングコース、ツール・ド・モンブランを歩いてきた。
ツール・ド・モンブランとは、モンブラン山群の山麓を一周するフランス、イタリア、スイスの3カ国にまたがるトレッキング・コース。数年前から興味を持ち、いつか行ってみたいと思っていたが、今年は長期勤続休暇を2週間連続で取得出来ることから、3月ぐらいから本格的に計画を開始した。
当初はツアーも検討したが、いろいろ調べていく内に、是非歩いてみたいクールマイヨールからボナッティ小屋のルートがツアーではバスで通過してしまう、日程が限定される、催行人数に満たないと実現しない等のデメリットが浮上し、不安はあったものの思い切ってガイドなしのフリーで行くことにした。
一番不安だったのが、山小屋の予約と何かあった時の予約変更をどうするか。
山小屋の予約は、2009年にやはりフリーで行かれた方のブログに出会い、メールで予約出来ることを教えて頂いた。少し早いかと思ったが、山小屋のオープンを待たずに5月の連休明けに各山小屋に一斉に予約メールを送ってみた。すると1日~2日の内に全ての山小屋から返事があり、エリザベッタ小屋以外は全て予約OKの返事だった。エリザベッタ小屋はこの時期にも拘らず既に満室との返事。エリザベッタ小屋の人気の高さを思い知らされた。
今回のツアー日程は以下の通り。エリザベッタ小屋に泊まれないとなるとモッテ小屋からシュクルイのメゾン・ヴィエイユまで8時間近く歩かねばならず(プラス約4時間)、出来ればそれは回避したい。だめもとでシャモニーの旅行会社にエリザベッタ小屋の手配を頼んでみたところ、何とか予約をとることが出来た。
7/18 成田⇒ジュネーブ⇒シャモニー
7/19 シャモニー
7/20 TMB1日目 フランス 山小屋 Refuge de la Croix du Bonhomme
7/21 TMB2日目 フランス 山小屋 Refuge des Mottets
7/22 TMB3日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elizabetta Soldini
7/23 TMB4日目 イタリア クールマイヨール Hotel Croux
7/24 TMB5日目 イタリア 山小屋 Rifugio Walter Bonnatti
7/25 TMB6日目 イタリア 山小屋 Rifugio Elena
7/26 TMB7日目 スイス 山小屋 Relais d'Arpette
7/27 TMB8日目 スイス 山小屋 Relais du Mont Blanc
7/28 TMB9日目 フランス 山小屋 La Flegere
7/29 TMB10日目フランス シャモニー
7/30 シャモニー
7/31 シャモニー⇒ジュネーブ⇒成田
日程は何か不測の事態が発生しても柔軟に対応出来るよう、ノーマルなプランと比べて1日の歩行時間に余裕を持たせた。シャモニーにTMB前後で2泊ずつしたかったので、スタートはレ・ズーシュではなくNotreDame de la Gorge、ブレバンをゴールとした。
10:25成田空港発のLX161便に乗り、チューリッヒ経由で17:40にジュネーブ到着。予約していたATSのタクシーで19:00頃シャモニーにようやく到着。天気も良く久し振りのモンブランに感動。
タクシーの中にカメラを置き忘れてしまい絶望的になったが、ホテルの従業員にタクシーに連絡してもらい部屋まで届けてもらった。タクシーの運転手、ホテル従業員共に感謝。
夕食はAiguille du Midi(3842m)行きロープウェー乗場近くのレストラン。10年前スキーで訪れた時に入ったクレープが美味しかった店。翌日(7/19)は朝から快晴。Aiguille du Midi(3842m)からHelbronner(3470m)までロープウェイ、ゴンドラを乗り継いで行くことにした。遅くなると混むと聞いていたので6:30頃ホテルを出た。Aiguille du Midi(3842m)にはこれまで冬に2回訪れたことがあるが、Helbronner(3470m)まで行ける夏は初めて。時間が早かったので、ゴンドラが動くまでAiguille du Midiで時間をつぶした。グラン・ジョラスはもちろん、マッターホルン、モンテローザまでくっきりと良く見えた。ゴンドラは氷河(Glacier du Geant)の上を3台(4人乗り)が連なってゆっくり進む。窓を降ろせるので身を乗り出して写真を撮ることも可能。
ゆっくり景色を楽しみシャモニーに戻ったのが12:40頃。その後街をぶらぶら歩き、スネルスポーツでエリザベッタ小屋のバウチャーを受け取ったり、観光案内所でベルナデットさんからアドバイスを頂いたりした。
冒頭写真はシャモニーの街から望むモンブラン。
2010年7月18日(日)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
2010年7月19日(月)・晴れ
宿泊:シャモニー(Grand Hotel Des Alpes)
撮影写真枚数:455枚(出発から7/19まで)
2010/09/01 08:09:02
2010.1.21
朝市を堪能した後は,明日の帰国の準備です。そしてフードコートで夕食です!このフードコートは今回で2回目の訪問です。
フードコートは滞在しているタンジュンブンガのパライスサンディベイリゾートホテルにほど近い,コープソンオーキッドホテル前にございます。
フードコート付近の散策もします。
マレーシアペナン旅行記一覧はこちらです。よろしければどうぞ!
「ペナンおみやげ,朝市(タンジュンブンガ),ナイトマーケット(テロッバハンのパサマラム),マリンスポーツ,えびかに海鮮料理,B級グルメ,ジョージタウン散策,乗馬バギー,タンジュンブンガ散策,パラダイスサンディビーチリゾート解説など」
http://4travel.jp/traveler/pxthd636/album/?dmos=os&wide=AS&middle=MY&sort=new&view_mode=
2010/09/01 05:09:05
離島3日目にしてようやく小浜島でゆっくりです。とはいっても、朝からは「はいむるぶし」で予約した「シュノーケルツアー」組と「小浜島サイクリング」組みに分かれて遊びます。午後はビーチでマリンスポーツと目いっぱい遊びまくりました。
2010/09/01 04:09:34
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