スポーツの深イイ情報 - スポーツに関する車のカタログ情報を多数掲載しております
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1.5Lに専用フロントグリル、メッキドアハンドル、木目調センターパネル、3本スポークステアリング、クリーンエアフィルター付きフルオートエアコンなどが標準の「エクシード」を追加。ミッションはINVECS-II スポーツモード4AT。(1998.10)
セダン
4290×1690×1395, 4290×1690×1405
ネアーズブルーパール, 紺色, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ロアンヌレッドパール, 赤色, レガートグレーメタリック, グレー, スコーティアホワイトソリッド, 白, ピレネーブラックパール, 黒, パルマーレッドソリッド
WRC(世界ラリー選手権)参戦車のベースとなる市販モデル。コンパクトセダンのランサーにギャランVR-4から受け継いだ2Lの直4DOHCターボエンジンを搭載。最高出力250psをセンターデフ+ビスカスカップリングのフルタイム4WDでしっかりと支える。ボディはアルミ製ボンネットや大型エアインテーク/アウトレット、リアスポイラーで武装されながら軽量化も怠らない。足回りも専用のチューニングを施したり、大型ディスクローターの採用により強化。レカロ製スポーツシート、モモ製本革巻きステアリング&シフトノブ、ミシュランタイヤなど走りの装備が標準だ。(1992.10)
セダン
4310×1695×1395
グレースシルバーメタリック, シルバー, サンタムールグリーンメタリック, 緑色, ピレネーブラックパール, 黒, コルトンレッド, 赤色, スコーティアホワイト, 白
「GT-A」の名をもつエボVII のバリエーションモデルで初のAT車となる。公道ユースを重視し、トルク特性を改めたエンジンにINVECS-II スポーツモード4ATを組み合わせる。内装は本革シートも選択可能。(2002.2)
セダン
4455×1770×1450
ブラックパール, 黒, ワインレッドメタリック, 赤色, 紫色, シルキーホワイトパール, 白, ライトゴールドメタリック, ゴールド, クィーンズシルバーパール, シルバー, ディープブルーパール, 紺色, 青色
ランサーエボリューションにシリーズ初のワゴンモデルを設定。エボIXをベースにリア回りを重点的に補強した軽量・高剛性なワゴンボディを採用し、走行性能と使い勝手を高いレベルで両立している。2L直4ターボエンジンにアクティブセンターデフ付きフルタイム4WDなど、メカニカルな部分はまさにエボ譲り。グレードは280馬力+6MTのGT、272馬力+スポーツモード付き5ATのGT-Aを設定、スポーツABSやEBD、BBS製鍛造軽量17インチアルミホイール、235/45R17アドバンタイヤなどが標準装備。両グレード合わせて2500台の限定販売。(2005.9)
ステーションワゴン
4520×1770×1480, 4530×1770×1480
ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, クールシルバーメタリック, シルバー, ディープブルーマイカ, 紺色, 青色
ミラージュディンゴやディオンと共用のプラットフォームにオーソドックスなスタイルのボディを架装したコンパクトな4ドアセダン。全長は4.3mながら十分な室内空間を確保しながらも、取り回しのしやすいサイズだ。エンジンはいずれもパワーと燃費を両立させたGDIエンジンで1.5L、1.8Lの直4に無段変速CVTを組み合わせている。なかでもスポーツグレードでは6段のマニュアル変速機構も付く。サスペンションはフロントがストラット、リアがトレーリングアーム。全車に前席エアバッグ、EBD付きABSを標準装備し、お手頃な価格ながら安全性の高さが光る。(2000.5)
セダン
4360×1695×1430, 4360×1695×1435, 4480×1695×1430, 4480×1695×1435
ネアーズブルーパール, 紺色, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, レガートグレーメタリック, グレー, スコーティアホワイトソリッド, 白, クリオライトシルバーパール, シルキーホワイトパール, シンフォニックシルバーメタリック, アメジストブラックパール, 黒, フォレスタグリーンパール, 緑色
セダンに対してリアのオーバーハングを55mm延ばしたステーションワゴン。ルーフも10mm高めることで十分な室内スペースを確保している。フロントマスクや縦形のリアランプが独自性を主張。エンジンやミッションのラインナップはセダンと同じで、1.8LのGDIエンジンにINVECS-II I CVTもしくはスポーツモード6-CVTを搭載。フロントがストラットリアがマルチリンクの足回りや、フルタイム4WDの設定もセダンと共通。後席は6:4分割可倒式を採用しユーティリティ性を向上。(2000.11)
ステーションワゴン
4415×1695×1465, 4415×1695×1470, 4425×1695×1465, 4425×1695×1470
サテライトシルバーメタリック, シルバー, ローズレッドメタリック, 赤色, レガートグレーメタリック, グレー, シルキーホワイトパール, 白, アメジストブラックパール, 黒, フォレスタグリーンパール, 緑色, シンフォニックシルバーメタリック
最高出力165psを発生する1.8GDIターボ搭載のグレード「Tツーリング」を追加。CVTではなくINVECS-II スポーツモード4ATを組み合わせる。他グレードはフロントグリルデザイン変更などが実施された。(2001.6)
ステーションワゴン
4415×1695×1465, 4415×1695×1470, 4425×1695×1465, 4425×1695×1450, 4425×1695×1470, 4430×1695×1450
サテライトシルバーメタリック, シルバー, ローズレッドメタリック, 赤色, シルキーホワイトパール, 白, アメジストブラックパール, 黒, フォレスタグリーンパール, 緑色, アイゼングレーメタリック, グレー, シンフォニックシルバーメタリック, パルマーレッドソリッド, ダンデライオンイエローソリッド, 黄色, フレンチブルーソリッド, 青色, ライトゴールドメタリック, ゴールド
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いつも通っているスポーツクラブ企画の温泉ツアー
格安ツアーなので行くしかないっしょ~~~~
新日高町三石にある「みついし昆布温泉」
温泉と海鮮丼 堪能ツアー!
温泉 気持ちいかった~~~!
海鮮丼 超うま~~~~!
2010/07/30 06:07:51
エトルタの南の崖 ファレーズ・ダヴァル 2008.10.9
旅行写真紀行 Travel Photo Essay
2008ノルマンディー・ブルターニュの旅②ル・アーブル、エトルタ
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私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、丸の内三菱1号館美術館で公開中の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
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2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
2008年10月9日(木)(朝ルーアンの駅前のホテルを出発)
昨夜と同じ一階のバーでカフェオレとパンだけの軽い朝食を済ませた。駅前のホテルの便利さで2分もかからずに駅構内へ着いた。
ルーアンの駅では、昨日車掌に、切符は乗車前に改札(日時の印字)をするようにと注意されていたので、人に二度も聞いて印字の機械とやり方を教えてもらった。
ホームへの降り口近くにある黄色い小さなポストのような改札機だった。
予定より少し遅れて8時ごろ出発した列車は次の駅に着いたころ日の出を迎え、8時50分にル・アーブルに着いた。駅はルーアンに劣らぬ立派なホールを備えているが、ヨーロッパ第5の大きな港がある町にしては閑散としていた。
バスの案内所で今日の目的地であるエトルタ行きの発車時刻をメモに書いてもらい、まもなく来る9:30発に乗ることにした。乗り場Bの24番バス。切符は車内で買うようにといわれていたが、1時間かかるエトルタまで2ユーロとは驚いた。
あとでわかったがこの地方の鉄道とバスの相互補完による利便性の向上を目指した施策としたサービスで一律2ユーロにしたのだと、バスの時刻表の裏に書いてあった。
大型バスの乗客5,6人は高齢者ばかりで、途中の村で乗った若い人もしばらくすると他の乗客と一緒に降りてしまい、エトルタに近づいたときは私一人だけになってしまった。
バス停前の観光案内所でホテルの場所を聞き、上り坂の中腹にあるHotel Domaine Saint Clair Le Donjonには10分ほどでたどり着いた。南に開けた松林に囲まれた邸宅風の眺めのよいところで、二階の窓からは海岸の崖(ファレーズ・ダヴァル)が遠望できる。
ホテルから15分ほどで行ける海岸に出ると南にファレーズ・ダビル、北にファレーズ・ダモンの二つの白い崖が500mほど先に一望でき、期待通りすばらしい景色が目に入った。
すぐにでも撮りたい気持ちを抑え、海岸のレストランで海の幸のスパゲティとこの地方特産のシードル(りんご酒)で、軽い朝食ゆえの空腹を満たした。(14ユーロ)
波に洗われて丸くなった玉砂利に覆われた浜に靴を半分埋めながら波打ち際へ下りた。
三脚を据え、真っ青な海に白い崖、白波、飛び交うカモメなど、しばらくは興奮気味に何枚も写した。ついでに崖を背景に自画像も。
いよいよ崖に登る決意をして、ゆっくりゆっくりと上を目指した。途中に何箇所も展望台があるので、そのつど変化する景色を写しながら、一緒に登ってきた人達とも好天に恵まれたことを喜んだ。崖の上の草むらに寝転んで青い空を見上げ、ゆるやかな風に吹かれているとなんと幸せなひと時だろうと思った。
道ばたに咲く名も知らぬ黄色い小花も疲れを癒してくれる。登った南の崖からは北の崖、海岸線、打ち寄せる白波、沖のヨットなどとともにエトルタの町が一望できる。モネが「エトルタの荒海」を描いたのもこの海岸であることは崖の岩の形からすぐにわかった。
2時半ごろに崖を下り始めた。海岸通まで来ると街灯の上で大声でなくカモメが一羽じっと見ているので、手持ちのプチせんべいを投げるとすぐに下りてきた。よく見ると片足が不自由で、それで餌のねだり方を覚えたのかと感心した。
帰りに町でコーヒーを飲みながら撮った映像をチェック。みやげもの屋でEtretat名入りのキッチン手袋を買った。
ホテルに戻って休んだ後に夕陽を撮りに出かけようかと思ったが、疲れを気遣ってやめた。
部屋の窓から南の崖がよく見えるので、沈んだ夕陽でトキ色に輝く空に沈む崖のシルエットの美しさに見とれながら何枚も写した。
夕食はホテル内のレストランを予約しておいたので帰りの心配もなく一人ディナーを味わった。本日のシェフおすすめ料理。スモークサーモンのテリーヌとロブスターソースのチキン。ワインは奮発してシャブリの1/2を頼んだ。なかなかの味で十分満足した。(65ユーロ)
小じんまりとしながらも豪華で落ち着きのあるレストランでのディナーは今回の旅行でこれが唯一であった。
10月10日(金)
二度目に目が覚めたのは6時少し過ぎで、まだ外は真っ暗だった。天気を見るため洗面所の窓を開けると、アッ!とおどろくオリオン座が目の前で光っていた。思わず感動してしまい、これはぜひとも写真に収めねばと、早速三脚を用意してカメラを据えた。ピントも露出もマミュアルに切り替え、ASA1600、露出10秒にして撮ってみたが映像が薄い。
何度か試して40秒にした。モニターですぐに結果を確認できるのはデジカメの特長でフィルムではこうはいかない。パソコンで見ると40秒でも星の移動がはっきりと見て取れる。
ビュッフェスタイルの朝食をしっかりと食べ、9時発のバスでルアーブルへ戻った。
今日はバスの最前席に座ってノルマンディー地方の牧場やとうもろこし畑、途中の村など田舎の風景を写した。
ル・アーブルからオンフルール行きのバスは午後までないので、仕方なくタクシーに乗った。
撮影 CANON EOS40D 17/85
編集・公開2010.7.30
2010/07/30 06:07:18
去年は、暑さから逃れるため
岐阜のマリンスポーツフェスティバル川辺
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10360147/
しかし、今年は.. オアシス21(名古屋市東区)で、
日本の3大七夕まつり(仙台・安城・一宮)
それぞれ七夕まつりのPRで、会場を盛り上げていましたので。
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10478424/
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10255167/
稲沢夏祭りへ行こうとする途中に一宮
やはり、一宮七夕へ立ち寄りました。
大半は、土曜ですが今年は珍しく日曜に
一宮の夏の風物詩「おりもの感謝祭一宮七夕まつり」
7月25日、に訪ねてみました。
2008 一宮七夕祭り
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10260343/
2010/07/29 06:07:28
千葉県香取市 佐原にあります<<水郷の里>> 道の駅にて N.P.O法人かしまスポーツ・クラブ主催のサマー・フェスティバルに参加してきました。このクラブでは毎年この夏休みの初めに会員・一般ともども楽しく夏の思い出造りをと計画しているクラブでして 問い合わせをすれば気持ちよく対応していただけますので、利用してみてはいかがでしょうか。 日頃なかなか体験することの出来ない水上スポーツ(マリン・ジェット ・ ボート ・ カヌー ・ ヨット ) の体験学習に参加して来ましてもう気持ちは子供の時代にタイムスリップ!
2010/07/29 04:07:33
大阪に住む子供を訪ね、帰り道に「勝尾寺」の看板を見つけ、どんなとこかと行って見ました。
行く途中は、すごいカーブの連続、行けども行けどもお寺は見えず、道まちがえたのかと不安でした。
なんか山に入っちゃたし、霧で視界が悪く引き返そうとも思った瞬間、なんと、りっぱな建物が現れびっくり。
駐車料金までかかるのにまたびっくり。
な、何なの?このお寺。
すごく大きいし、圧倒されてしまいました。
西国23番札所で、人生すべてに「勝つ」という信仰のお寺だそうです。
と、いうことは、
ここにたどり着いたのは幸運なこと?
商売、試験、病気、選挙、スポーツ、あらゆる勝負や願い事
でお参りされるそうです。
いたるところにだるまさんがあって、ふしぎ。
こんなお寺もあったんですねえ。
先月、豊川稲荷で商売繁盛をお願いしたので、もうお金はいりません???
健康だけをお祈りしましたよ。
2010/07/29 03:07:16
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